ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

こうなったりして

2019.02.04 Monday 22:59
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    JUGEMテーマ:ニュース

     

    【吉報】小野寺前防衛相、国会で「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視すべき」

     

    この糞ブログでわざわざ書くというものではない。

    日本海の向こうの南先端の完全な過ちによって、断交が現実になってきている。

    今更なことだけど、国際法を守らない連中と、対等な外交なぞできるはずがないわけでね...。

     

    で、だ。

    これからどうなるのか、酒の力で少しトランス状態になってから、似非予言でもしようかねえ(エヘラエヘラw

     

     

     

    国際裁判所に韓国が出てこれるはずはない。

    同意原則というのがあるので、最後まで無視されるのが目に見えてる。

    一方で、領事関係に関するウィーン条約というのがある。

    大使館前の銅像に関して、日本政府にとっては手札の一つであるが、これは同意原則云々は不要。

    あとは粛々と様々なカードを、国際法に準拠して粛々と切っていけば良い。

    後先を考えない拙速さは、かの国がやらかす。

    重要なことは、きちんとした手続き、合理性、合法性。

    払う必要のないものは払わないし、話合いにも応じない。

    金を奪うつもりであるならば、日本国内のかの国の財産を等価で差し押さえるだけだ(けっこうあるからねえ)。

     

    かの国の経済の急落で、考えていない日本の金が得られない。

    今までずっと、この強請り乞食が横行してきた。

    通用しなくなったことへの焦りと、「反日」というカルト宗教が国教となっている場合、しでかすことが明白だ。

     

     

     

    日本侵略。

     

     

    「差し押さえ」という名目で、隠岐、対馬侵略が唐突に行われる。

    島民に犠牲は避けられない。駐屯している自衛隊の規模も少数だ。

    有事関連法に反対する連中が国会の中でバリケードを張る。

    テレビでそのバリケード内の議員達の顔が全部映し出される。

    マスコミでも「反撃するな」という論調の連中がテレビを賑やかにする。

    どこかのブログで、それらの氏名などの個人情報がしっかりと公開される。

     

    防衛戦争は一週間。

    ここで竹島の奪還まで進めなければ、日本は本当の意味で完全な勝者とはならない。

     

    韓国国内の動乱で、北朝鮮に「併合」される。

    壮絶な粛清が連日報道。

     

    戦後、防衛に反対していた人たちの「背後」が叩きだされる。

    外患誘致罪の適用について、議論が続く。

    ただ、判決の前に、「騒乱」があり、対象となる者達は生きる術を失う。

     

    そしてこの国における本当の「滅ぼすべき」敵がこの時点で見えてくる。

    有事後、「韓国軍に対して防衛のために戦闘を行い、韓国兵を殺した」自衛官や民兵を殺人罪で訴える連中がソレだ。

    斜め上の発想だろうが、ソレらこそが、国民としていかなる権利を認めてはならない。

     

     

     

    会津の酒は美味いな、ウ〜イ♪

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