ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

GoProか、ドローンか

2019.01.31 Thursday 13:14
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    JUGEMテーマ:旅行

    ¥

    急にほしくなった。

    唐突?

    うん、唐突。

    ICDの交換手術に関して説明を受けた日、その後でビックカメラに入ってんだけど、ドローンとかの販売スペースを覗いて、手術中にドローンを飛ばして様子を撮影するのはどうだろ、と思ったんだが、絶対殴られるな、執刀医に。

     

    いや、そういうのではない。

     

    プチ貧乏海外旅行を好む我輩として、国や地域によって違ってくるが、どうやって過ごすかが重要になってくる。

    観光する場所が多い処は、逆に言えば、観光客向け価格で全体的に物価が高くなってしまう。

     

    たとえば我輩の愛するマラッカでは、旧市街界隈の物価は全体的に高めである。

    では新市街はどうかと言うと、綺麗なショッピングモールやニョニャ料理の店があったりして、これらもやはり財布にはやや厳しい。

    一方で、外れの住宅街とかへ行くと、コピティアムや地元向けのスーパーがあり、日本の半分以下の感覚で飲食や買い物ができる。

    だがご想像通り、生活に密着した場所に、見所を期待することはできない。

    安くのんびりしたいのであれば悪い選択肢ではないが、海外まで来て、ナニしてるんだろう…と時たま思ったりしてしまう。

    まあ、そういうところの屋台は、なかなか楽しかったするものだが。

     

     

     

    であれば、自分で何かすれば良いのでは、と思ったわけだ。

    ドローン規制は年々厳しくなってきているが、安全な場所でのんびりと飛ばして、上空から今いる場所を知るのは「あり」かもしれない。

    ビックカメラを覗くと、流石に100グラムもしないものはダメだとしても、折りたためばスマホ位になるもので、10分くらい飛べば良いってなものがあったりして、これは良い暇つぶしになるかもしれない、と思ったりしたわけだ。

    マレーシアには、そういう場所が多い。

     

    GoProも悪くはないと思った。

    海外のユーチューバーで、海外旅行での動画はこれを使ってるとのこと。

    スマホよりも具合が良さそうなのは確かだ。

    頭につけて、自分の視線で街中を歩くのも、旅の思い出になりそうだ。

     

     

     

    だとしたら、英語で話したほうがいいのかな?ま、購入を検討しよう。

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