ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

腹をくくれ

2013.02.05 Tuesday 23:29
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    JUGEMテーマ:ニュース 

    湾岸戦争(イラク戦争だったか)の開始前、イラク軍が米軍機に射撃管制用レーダーの照射したことで、米軍は「攻撃を受けた」と見做し、イラク軍のレーダーとSAMに「反撃」をし、破壊したというニュースを、過去、読んだ記憶がある。

    「射撃管制用レーダーの照射」…これをものすごく簡単に説明すると、
    キチガイが、ナイフを突きつけてきた状況と同じで、生命を守るためにやむを得ず、ナイフを取り上げてキチガイを刺し殺しても正当防衛が認められる…というものだ。
    まあ、かなり無茶な説明だけどねw
    でも実際、「射撃管制用レーダーの照射」という行為は、完全な日本に対する「攻撃」を同義である。
    証拠もそろっている。
    しかも数分間、照射し続けたことは、日本を「敵」として、攻撃したことを意味する。
    いかなる言い逃れはできない。






    日本が望む望まないに関わらず、支那は日本に戦争をしかける。
    後先を考える想像力を、支那は一つも持ち合わせていない。
    支那の望みは、日本全土を侵略すること、日本人を根こそぎ殺りくすること、日本を太平洋全域からアメリカ本土侵略のための前線基地にすること。

    夢物語?

    チベットやウィグルの事実を前に、「夢物語」だと片付けるのだとすれば、脳に欠陥があるか、第二次世界大戦前のフランスのレオン・デグレル、ダルラン、ラヴァルのように、

    「中国は平和国家」「中国は日本と平和を望んでいる」

    と叫ぶ工作員か、チベットやウィグルの悲劇を日本にもたらそうとする全共闘の消し炭か…。



    支那は戦争をしかけてくる。
    マスゴミは「両国に冷静さ」をほざいているが、上のサイトにあるように、日本は粛々と冷静に対応している。




    戦争を望む人は、この世に誰もいない。
    だが、自国の不都合な真実をごまかすために、内外に敵を作るのが、独裁国家の変わらぬ姿だ。
    その国に、冷静さも法律も道義も道理も理屈も存在しない。
    あるのは、国家自体がキチガイだということ以外、他に表現しようがないということだ。



    それにしても、

     「(尖閣諸島を)中国様にあげればいい」

    とほざいている人間って、
    キチガイに刃物を突きつけれても、ヘラヘラできるのだろうか。
    いつも、それについて疑問に思ってたのだが。

    リメンバー尖閣諸島 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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