ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

都知事を引きずりおろすには(都民限定)

2016.05.14 Saturday 15:59
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    JUGEMテーマ:ニュース

    【緊急アンケ】舛添辞任しろ93.8%wwwwwwwwwwwwwwww

    なんつかさ…ここまで下品にして下卑た人間を我輩は見たことがないよ。
    都庁に抗議の電話を入れたり、
    ツイッターで呟いたり、
    デモをしたり…いろんな形で、こいつを都知事の椅子から引きずろ下ろさなければならない。
    地元の都議会議員に対して、不信任決議を行うように圧力をかけるという手もある。
    ただ、下品にして下卑た(二度も言うよw)人間は、恥を知らないワケだから、痛くもかゆくもない。
    いや、逆に抗議の叫びを、自分に対する嫉妬だとかと思い違いするというのが、この種のサイコパスに良く見られるものだ。
    むしろ、自分を悲劇のヒーローだと勘違いして、批難する都民の声に耳を塞いで、僅かな同調者(と言う名の金魚の糞)に煽られて、益々増長するという展開が、容易に予想できる。

    であれば、もっと実質的に、追い込む手を使うしかない。
    都民限定であるし、全体からしたら微々たるものであるのは確かであるが、やらないよりマシなことがある。

    都民税を支払わない、もしくは支払う金額分を少しでも減らす、ということだ。
    都民限定の方法であるが、こんな輩を都知事にした責任は、都民全体にある。
    我輩は別の候補者に票を投じたが、こいつを落選させることができなかったということで、責任はあると認識している。

    住民税を納めるは全国民の義務である(例外は生活保護受給者、一定年収以下の障害者、一定の所得以下の住民)。
    東京都では市民税と都民税、23区内の住民の場合は特別区民税と都民税を合せて「住民税」として扱われる。
    ”課税総所得金額(前年中の所得金額−所得控除金額)×税率”とか、色々な計算式があるので割愛するが、それなりの金額を都に収めていることになる。
    また一括して「住民税」として納めていることから、東京都にだけ納めず、住んでいる区や市にのみ納税…ということもできない(と思う…間違ってたらごめんなさい)。
    生活保護受給者になったり、年収を抑えたり、障害者になったりするというのは、別の意味でリスク満載だし、良い選択肢ではない。
    であれば、少しでも、東京都に収めるべき金を、節税ではなく、別の自治体に贈れば良いのだ。



    そ、都民全員、ふるさと納税で、東京都以外の他府県、あるいは東京都内の各自治体に直接、移し替えることだ。
    焼け石に水とは言わせないよ。
    塵も積もれば、なんとやら、でしょ?



    とはいえ、上限額はそれぞれ違うと思うので、こちらのサイトにて確認した方が良い。
    自分が行える上限額と、年間の「住民税」を比較し、あとはいろんなサイト(こことか、こことか、こことかもあるなあ…ググれば色々出てくるねえ)を覗いたり、自分の出身地、旅行して気に入った自治体とかのサイトに直接アクセスしたりして、寄付すれば良い。
    面倒な確定申告とかの作業が入るけど、医療費とか保険料とかもついでの感じでやれば、そう大して面倒なことではない。
    何よりも、御礼を出す自治体であれば、ご褒美としてもうれしいものだ。
    その点考えると、大洗町はブイブイ言ってるなあ。w
    一か所だけでなく、複数の自治体に寄付するというのも、この制度の良い所だ。
    我輩も、久高島のある南城市の他、いくつかの自治体に贈りたいと考えている(え?大洗?ああ…うん…まあ、ゴニョニョニョw)。



    懸命に働いて納めた都民税が、都民を愚弄するサイコパスのファーストクラスに使われていることに納得できないのであれば、やるしかないでしょ?
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    官邸を取り囲む200人

    2015.02.06 Friday 20:17
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      腹筋が破壊されそうになったw
      この人のセンスに、ただただ脱帽。

      ISILに繋がる「なんでも官邸団」の200人のテロリストと、彼らが国会に送り出した議員の行動について、我輩が敬愛してやまない”沖仲士の哲学者”、エリック・ホッファーが実に適確な警句を残している。



      異議申し立てをする少数者が幅を利かせる余地があってこそ、社会は自由であるという。
      しかし、実際に異議申し立てをする少数者が自由を感じるのは、自分たちの意思を多数者に強制するときだけである。
      彼らが最も嫌悪するのは、多数者の異議である。
      (「人間の条件について」第2章「トラブルメーカー」『トラブルメーカー』40節 中本義彦訳)



      正にそうなのだ。
      世界はテロリストの暴力に抗議し、団結することに対して、悪意むき出しでそれに反対する連中があらゆる手段で、テロリストに手を貸すことを訴えている。
      それに対する、ごく普通の大多数の国民からの異議異論に対して、強烈な嫌悪感を、「なんでも官邸団」は空しい咆哮を寒空の下で咽喉を潰している。

      またこの連中は、当たり前の意見を、”反知性”という全共闘の化石を使って封じ込めようともしているが、これについてもホッファーは警告している。



      反体制知識人は、中産階級の社会、つまり彼らが憎悪し懸命に破壊しようとする社会を謳歌している。
      彼らが最も忌み嫌うのは、知識層---世俗者と聖職者の教会---によって支配される社会である。

      反体制主義者は、目にするものすべてを疑問視するようだが、実際には陳腐な回答しかもちあわせておらず、新しい問題を理解することもできない。
      反体制文学において最も不快なのは、ためらいと懐疑の欠如である。

       
      (「人間の条件について」第2章「トラブルメーカー」『反体制派』48節 49節 中本義彦訳)
       

       
      結局のところ、「なんでも官邸団」に見られる連中にあるのは、文化大革命、全共闘、オウム真理教、ISILに連なる、”この世を全て自分の足下に平伏せさせる”という叶えられない永遠の”革命家”であることだ。



      革命家も創造的な人間も、永遠の青年である。
      革命家が成熟しないのは、単に成長できないからである。
      一方、創造的な人間が成熟しないのは、つねに成長を続けているからである。 
       
      (「人間の条件について」第2章「トラブルメーカー」『創造者の気質』103節 中本義彦訳 作品社



      なるほど。
      日本における最大の悲劇である、健全な左翼、大学人、アカデミズムが生まれなかった理由はここにあるわけだ。

      体制を見据え、現実を直視する能力を有さない。
      レッテルを以て相手の言葉を封じ込めようとするが、既にそれらは通用しないという現実をも見ようとしない。
      相変わらず”前衛”であることを夢見て、すべての人々は自分の奴隷になることで世界は正しくなるという思い込み。
      大学人もまた、自らのゼミにおいて、縦に頷くことしかできない学生を周囲に取り囲めば、そりゃ現実社会なぞ見れないというものだ…成熟した思考を有していないからだ。

      何から何まで、大多数によって異議を返された彼らは、寒空の中、大音量で屋外ディスコをやっているようだ。
      ISILに味方する自分たちこそが、正しい存在だということを、懸命に大声で叫んでいる。



      大声を出すのは寂しいからである。これは犬と同様、人間についても真実である。
       
      (「人間の条件について」第2章「人間」159節 中本義彦訳




      それにしても、どこぞの漫画家が、ISILを含めた古今東西のテロ行為を支持するようなことを述べているようだが、自分自身、オウム真理教に殺されそうになったことを、忘れるくらいに耄碌したのか?



      こいつも犬と同じで、寂しいんだね。てか、自分を美化する自画像を描く漫画家は、信用してはダメだって、先祖代々の家訓なんだ(ぉぃw
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      酒田市の「市民の会」の議員は名乗り出ろ

      2014.12.20 Saturday 23:56
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        この日記で何度も何度も何度も書いているが、人間、あっという間に”障害者”となりうる。
        何かの事故で肢体不自由となることがある。
        信じられない理由で、免役不全となる場合もある。
        視覚も糖尿病を甘く見ることで、あっけなく失われてしまう。
        尿酸値の悪化は、痛風を引き起こすだけでなく、腎臓機能をあっという間に破壊する。
        我輩を含め、心臓をサイボーグになり、障害者になったりするものだ。
        癌によって身体の一部を切除して、日常生活を送るのが難しくなり、手帳を受けることは誰にでもあることだ。

        だが、身体障害者は健常者と何ら変わるところはない。
        ただ、健常者と同様に生活し、働くために、”少しの助け”が必要なだけだ。


        【山形】人工声帯市長、市議会で辞職要求の動き…ネットで批判の渦


        我輩は酒田市についてあまり知識を有していない。
        ただはっきり言えることは、市長としての職務を忠実にこなしている本間氏…闘病生活を経て声帯切除したことで、声が出なくなり、障害者となったが、電気式人工咽頭という”少しの助け”を以て市政の重責を担っていることに対して、

        「声が聞き取りづらく、職務を全うできるのか」

        と、第3会派「市民の会」の議員が市長辞職勧告決議案を提出しようとした。
        他議員からの批判で退けられたとのことだが、なんとまあ…「市民の会」という名称で、「市民」には障害者が含まれていないと判断したほうが良いようだね。

        さて、酒田市議会の中の「市民の会」の議員は、こちらのサイトで見ることができる。

        会長  関井美喜男
        構成員 江口暢子 武田恵子 後藤泉 堀孝治

        こちらのブログを拝見すると、なんとまあ、

         
        酒田市議会「市民の会」って、

        牧場長がこないだの選挙で落選した

        民主党だったんだねえ#


        なるほどねー。
        それで全てがつながったよ。
        障害者や、おにぎり一個さえも食べられずに餓死する日本国民より、そりゃたしかに特定アジアから選挙資金をもらってる民主党さんの「市民の会」だったが、「声が聞き取りづらく、職務を全うできるのか」という理由で、懸命に働く人をクビにしようとするわけだ。

        さてもさても、面白い話だ。

        で、先ほどの「市民の会」ならぬ、「死民の会」のお歴々…ここを見ると、それぞれの事務所の連絡先が明記されているから、これは面白いねえ。


        関井美喜男   0234(24)8462
        江口暢子    0234(24)2438 
        武田恵子    
        0234(23)0476
        後藤泉     0234(64)4059
        堀孝治     0234(34)5607


        あー、明日は日曜日だったっけ。
        残念残念。
        それとも酒田市議会議事録に、今回の件が記されているかもしれないね。
        それならわざわざ確認作業する必要はないな。

        障害者雇用法80条1項、同法施行規則42条、43条とかを盾に、市長辞職勧告を正当化する斜め上のような逆ギレも、期待したいところであるが、まあ、ミンスをはじめ、日本における最大の悲劇は、健全な左翼勢力が、結局育たなかったということだな(過去に民社党というのがあったが、結局、解党した)。


        ”身障者を理由に与党を非難する事はできても、 逆に自分が非難されるとは思いつきもしないんだよ左翼は 左翼は非難できれば、身障者の事なんてドウでも良いから。”


        レイシストとかほざく前に、てめえらが日本国民に対する最悪のレイシストだってことに…気づけないから、不健全な左翼のままで居続けるんだね。
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        仏教も知らないテレビ朝日

        2014.11.26 Wednesday 22:38
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          報ステの古舘キャスターの「説教」に視聴者大反発!!!

          いやはやはや、ここまで日本人を貶めるバラエティ番組が、「ニュース」を詐称しているのだから、笑えるな。
          以前日記


           「憲法9条は仏教の教えだから、日本人は敵に攻められても喜んで殺されましょう!」


          と新宿西口で喚いたキチガイジジイを紹介したが、なるほど、テレビ朝日はあのキチガイジジイと同じ、テロリストなんだね〜…と再確認できたよ。
          まあ、今さらな感もするが。

          「仏教ってのはそもそも生きる上で物質世界にとらわれている、その執着をダメだよっていう教えでもあるんですけどね」
          「こだわることを忘れなさい」

          うん、ここまで仏教に関して、無知な人間がキャスターをしてるって、ある意味すごいと思った。



          在家信者が守るべき五戒がある。
          本来出家することで悟りを得るべきが、様々な事情により在家のまま修行することを望む信者に対して、最低限これだけは守りなさいと示したものだとされている。大乗仏教に根差したもので…

          不殺生戒
          不偸盗戒
          不邪淫戒
          不妄語戒
          不飲酒戒

          いきなり2番目に「盗むな」って、出てるね。



          原始仏教では集団での修行が重要視され、極めてシンプルに、以下の4つの戒(pārājika)を

          婬    性に関するあらゆる行動をするな
          盗    与えられていない物を欲して盗もうとするな
          殺人   人を殺すな
          大妄語  悟りを開いていないのに、悟ったとウソをつくな

          これも2番目に挙げられている。



          大乗仏教において、菩薩行をいう概念が広まり、なおかつ社会や経済活動が進化すると、戒の数も倍になった。それが「八斎戒」と呼ばれ、出家者はもちろん、在家信者がまず守らなければならないこととして、前述の五戒に3項目追加した。

          不殺生戒
          不偸盗戒
          不邪淫戒
          不妄語戒
          不飲酒戒
          不坐臥高広大床戒           ふかふかな立派な布団とかに寝るな。
          不著香華瓔珞香油塗身戒        化粧、宝石、香水禁止。
          不作唱技楽故往観聴戒         音楽や観劇など観たり演じたるするな。  
          (不過中食戒 を入れる場合もある)

          でも仏教の根本、というかまずこれがなければ仏教ではないという戒律のどれをとっても、最重要項目のほぼ頂点に

           
           盗むな


          とされている。
          原始仏教での4つの戒を一つでも破れば、永久追放となった。
          宗派にもよるが、破れば相応の罰が待っている。
          それは、修行する集団における規律を守ることそのものが修行であるからだ。
          そして何より、国家における刑法が存在する限り、盗みは罪として裁かれなければならない。
          その寺が日本国内にあり、宗教法人法等によって地位が保障されている限り、仏法と同様、国法もまた厳然と存在する。



          それとも古館は、国法も、盗難を罰する仏法における戒律を無視して


           「日本人は黙って、特定アジアから犯罪を受けても、黙っていましょう」


          と、あの新宿西口でのキチガイジジイと同じようにほざくのか。



          許す許さないは、なるほど、個人の裁量度量かもしれない。
          だが、仏法も、いわんや国法も、盗みに対して厳罰を処しているのであれば、それに従え。
          それとも、石灯篭を警察官に向けて投げ殺せと、古館は、いや、テレビ朝日は勧めているのかな?

          勧めているんだろうな、何せ、テロリスト政党であるミンスへの偏愛が著しいテレビ朝日だからな。
          警察が憎くて仕方ないのであろう。w
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          年老いた牧童に完敗したチェ・ゲバラ

          2014.11.22 Saturday 21:30
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            古い映画だ。
            1967年に処刑されたチェ・ゲバラについて、2年後にその半生を描いたドキュメンタリー風の構成となっており、現在進行形に近い証言を組み合わせていることから、キューバ革命以前の前半生については描かれていないが、なかなか迫力ある内容になっている。
            ベトナム戦争や学生運動等、当時の左翼セクトから等しく崇められたゲバラであるが、この映画のラストシーンで、処刑場に向かう直前、年老いた牧童との会話が、偶像は所詮偶像でしかない現実がスクリーンいっぱいに映し出される。

            貧しいが自分の仕事に誇りを持つ老いた牧童に対して、

             「君のような虐げられた人を助けるために来たのだ!」

            と熱弁をふるうが、その牧童は呆れ返り、こう反論し、ゲバラを絶望の淵に落とした。



             「君らの所為で、羊とかが怖がってどうしようもない、とても迷惑だ!」



            チェ・ゲバラの生い立ちをみると、面白いことが分かる。

              アルゼンチンで裕福な家庭に生まれた。
              医学部を卒業し、医師免許を取得した後、グアテマラで約1年しか医者として働いていない。
              キューバ革命直後、6,000人を処刑した。
              


            「御曹司の革命ごっこ」ってのは、我輩の学生時代に数人見られた。
            レーニンは貴族出身、毛沢東の父親は共産党が憎むべき地主階級、カンボジアの殺人鬼ポルポトの実家も当時のカンボジア王家と深い関係を持っていた。
            自らの出身母体を否定することで、あたかも弱者を擁護するために共産主義革命を謳っているが、その内実、共産主義という題目を使って自らを王となすための口実に過ぎなかった。
            彼らにあるのは、自ら王になりたい、そのために伝統や権威を否定するための代わるべき金科玉条としての思想だった。
            そして彼らが奪い取った国にその冠が被せられても、そこにマルクスのマの字は一切存在しなかった。
            あるのは血塗られた新たな王座だけであった。

            「御曹司」「おぼっちゃま」だから、まともに働いたことがなかったというのも、一つの共通点だ。
            「職業:革命家」と、履歴書職務経歴書にでも書いておくか?
            はっきり言って、それは「無職」、支援者からの金で食わせてもらっている「乞食」と同義だ。

            そしてお決まりの、王座を確固たるものとするために、大量殺戮。



            特に興味深いのは、2番目だ。
            自由主義社会において、ある程度、働くことを通して社会生活を送れば、世の仕組みは自然とうまい具合に構成されていることに気付く。
            いわゆる大手企業が何かのプロジェクトに着手する。
            このプロジェクトは、断言するが、この大手企業一社だけで全部完成させることは不可能だ。
            プロジェクトの特定箇所において、得意とする他社が存在する。
            規模として、大手企業より小さい場合が多いが、中にはその倍以上の従業員と営業利益を誇る会社もあったりする。
            その箇所について、発注する。
            あるいは大手企業であれば、多くの関連会社子会社が存在する。
            そこに発注することもある。
            プロジェクトそのものではなくとも、たとえば社員の福利厚生を担当する子会社であれば、間接的にその大手会社を支えることになる。
            会社の大小問わず、そこで働くサラリーマンが大勢いる。
            彼ら彼女らには、人生があり、生活があり、将来がある。
            ただ違うのは、お金の流れが速いか遅いかだけの話だ。
            日銭勘定と違い、支払期日、手形決済など、様々な金の流れに関するルールが存在する。
            平均すれば1〜3か月ずれて流れる…そういえば過去に10か月先の手形というのを見たことがあるな…現行の下請法では禁止されているけどね。
            だから給与の上がり方とかも、その分だけ遅くなるってなワケだ。
            ああ、そうそう、下請法というのがあるんだよ。
            「大企業が優先されている!」と叫んでいる人って、この法律の存在と怖さを知らないんだな。
            この法律がなかった頃は、確かに「大企業は許さない!」と感情的に叫んでもまあ許されたかもしれないが、これに違反すれば、ものすごーーーーく怖い、行政処分が下されるんだよ?なもんだから、大企業とされている側は、委託先との契約とその履行について、遵守している…あー…ゲーム業界は今、どうなんだろ?相変わらず、契約書とか…結んでないんだろうなあ…。知らないぞーw

            まあ、つまり



            「大企業が優遇されているアベノミクスは許されない!」



            って、叫んでいる連中って、働いたこと、ないんだな。
            わずか3年弱でもいいから、サラリーマンでも自営業でも、やってみたらわかる。
            中小企業が倒産しまくっている…て叫ぶが、タイミング悪い時に海外に工場とか作りすぎた、適切な経営判断ができなかった経営者の能力に問題がある。てか、大企業もニキビのように簡単に倒産するのが当たり前なんだぜ?
            大学出て直ぐに教員とか政治家とかになったら、そりゃ現実社会を見ることができなくなるわな。
            ああ、マスゴミもそうかもしれんな。
            サラリーマンであるかもしれないが、虚業だもんな。実際のものづくりの流れ、金の流れを肌で感じることもできなかったからなあ。まあマスゴミの場合はもっと深刻だけどね…学生運動が終わり、まともな就職ができなかった連中が、「前職:革命家」という履歴書で入社し、今頃は重鎮だもんな。

            対案も出さず、ただなんでも反対するだけの無能な政党。
            株価が倍になったという事実を無視し、肉牛への投資を勧める馬鹿な党首。
            挙句に「人民戦線」って…スペインの人民戦線内閣は、フランコ将軍に負けたのではなく、内ゲバとソ連の裏切で崩壊したという史実を知らんのだな。



             「君らの所為で、羊とかが怖がってどうしようもない、とても迷惑だ!」



            企業を大小だけでレッテル貼りするのを、やめたほうがいいぜ?
            自ら、経済音痴だってことを白状しているようなものだからね。

            それとも、まだマル経が有効だと思っているのか?
            あれは20世紀の化石だ。
            むしろ、何でさくら水産で、500円ランチが食べられるのかを調べたほうが、よほど政治家として優れているってなもんだ。w
             
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            プロパガンダだけでは片肺飛行でしかない

            2014.03.09 Sunday 21:47
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              【速報】安倍首相「やられる前に相手を潰せ!」中国・韓国に激怒!官邸「首相が開始した理詰めの“逆襲劇”は凄まじい」朝日新聞もターゲット

              ソース元が眉に唾をバケツ一杯つけるくらいの怪しさではあるが、確かに、戦後日本においてケンカがこれほど巧い政権を観たことがない。
              特定アジアを一切無視する形で、特定アジアにとって一番触れられたくない矛盾点を擽り掴んで捥ぎって千切る手法は、プロパガンダを検証せずに足れ流す馬鹿にとって一番悍ましいことなのだ。



              ナチスにおけるプロパガンダを支えたゲベルスは、

              「宣伝は精神的認識を伝える必要もなければ、おだやかだったり上品だったりする必要もない。成功に導くのがよい宣伝で、望んだ成功を外してしまうのが悪い宣伝である」

              と述べてたそうだが、これはメディアを検証する術のない時代であれば通じるものであった。
              しかし、メディアが自らの力を勘違いし、自ら望む(それが北京等からの指示であっても同様であるが)世界について一言でも述べれば、徹底的にその真意と根拠、情報源とその情報源に対する検証、論理、法的根拠などが多角的にチェックされ、非であれば追及され、さらには炎上し、最終的に何を叫んでも相手にされなくなる。
              イソップの「オオカミ少年」の知恵が、21世紀において、朝日新聞や毎日新聞より真実を伝えているというのは、何という皮肉であろう。



              特定アジアのプロパガンダは、ゲベルスの教科書を踏襲しているにすぎない。
              古臭いと思われるかもしれないが、未だに「六韜」「戦国策」「孫子」でしか外交ができていない日本海の向こうの劣化具合を見れば、最新のものに映るであろう。
              ”成功に導く”ためのプロパガンダは、下品にがなりたてるものではない。
              そのプロパガンダに、あらゆる論理と法的根拠、そしてプロパガンダに対して想定される攻撃への対処を考えるシミュレーションを行わなければならない。

              今の安倍政権において見られるケンカの強さに、このシミュレーションが繰り返し行われているように思える。
              無論、ミンスに知性なぞあるはずはない。
              ただ、こう言われたらこう返すという自信を根付かせる、幅広い視野と戦略が根付いているからこそ、簡単にねじ伏せることができる。
              最初から日本の政党や議員ではないという前提を持っているからこそ、特定アジアのヒステリーをも無視することができる。何故ならミンスなどをねじ伏せれば、特定アジアもねじ伏せたことになるからだ。



              日本には、特定アジアを上回るプロパガンダの力が必要だ。
              だがそれだけでは不足だ。
              日本は伝統的に、戦略戦術を好む。
              プロパガンダを21世紀において強固なものとする場合、そのプロパガンダを出すことによってどのような影響があり、どのような反論が出てくるのか、反論をねじ伏せられるだけの根拠をそろえることだ。



              日本は今、有事にある。
               
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              てか小金井市ってさ…

              2014.02.08 Saturday 20:53
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                JUGEMテーマ:ニュース


                【脱原発派逮捕!】都知事選のポスター破る、無職熊田帆容疑者(33)逮捕←アマゾンの儀式で大麻吸っていた脱原発派wwwwwwwww 


                ぶはははははwww
                ”小金井市貫井南町”って、地元どころか、モロ近所じゃねえか!
                元々長野市にいたが、食っていけなくなって、生活保護を求めて小金井市に逃げてきたという手合いか。


                 
                本当に小金井市って、こんな輩ばっかり#



                あれか?
                黄色い薔薇の馬鹿菅のツテか?
                中核派とかの流れか?
                脱原発のプロレタリアルンペンの集団から入れ知恵されて来たのか?
                そういえば近所の胃腸科クリニックに貼られてた自民党のポスターが不自然な形で破られてたけど、こいつの犯行だったら、別の意味で笑っちゃうな。



                オウム真理教を知らない若い世代が、その殺人狂テロリストの信者として入り込んでいるというニュースがある。
                同じようなことか。
                国家転覆を謀っているくせに、国家に対して傲慢な乞食になっていることほど、無様なものはないな。



                ああ、執行猶予中?
                別の罪状だろうが、アウトだわな。
                ほれ、プロレタリアルンペンの馬鹿ども、鍋でも叩いて、東京地裁前で火病ってたら?
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                テレビ神奈川のやろうとしたこと

                2014.01.13 Monday 14:55
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                  JUGEMテーマ:ニュース
                  JUGEMテーマ:テレビ全般

                  2008年に発覚した「毎日デイリーニューズWaiWai問題」をご存じだろうか。
                  Wikiに詳細が書かれているのでご一読推奨。
                  簡単に説明すると、10年以上、毎日新聞は英語報道メディアMainichi Daily Newsを通して海外向けに(つまり、日本国内に知られることなく)、全く根拠のない日本人を貶める記事を、配信し続けてきた事件である。以下、その主なこととして…


                  日本人の母親は中学生の息子が成績を落とさないためにフェラチオをする
                  福岡の米祭りは、顔に塗る白い液体の「顔射」に似ている
                  六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する
                  日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
                  ポケモンの意味は勃起した男性器である
                  日本のファーストフード店では女子高生が性的狂乱状態になる
                  日本の女子高生は刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
                  日本人の約6割は、コンドームを他の動物に乱用する
                  日本の性教育は、初めにセックス・レイプの方法を学ぶ
                  日本の30代の男性の約8割は、ストレス発散のためにマスターベーションをする
                  日本人女性の55%は初対面の男性と一緒に寝る
                  渋谷の百貨店の109の由来は「1」の字は、男性器の形、「0」は睾丸、「9」は陰門をイメージしたものである
                  防衛省はロリータマンガキャラクターを使って内部を明らかにする
                  日本のほとんどすべての漁師は海でマンタとセックスをする



                  巷で毎日新聞を「ヘンタイ新聞」、我輩がここを「竹橋朝鮮新報」と蔑むそもそものきっかけは、ここにある。
                  日本人差別記事を繰り返し配信した理由について、張本人の一人であるライアンコネルなる自国で食いっぱぐれたオーストラリア人は、性的な話題や日本人を貶める記事を書くことで読者が喜ぶとやりたい放題だった。
                  そしてこれらの記事から、”性的に糜爛した日本人”を積極的に差別しようという動きへとつながった。

                  日本人ではない記者が書いたコラムだから正しい。
                  伝統ある新聞社が配信する記事だから正しい。

                  竹橋朝鮮新報のお詫びを読むと、コラムや記事を削除したことよりも肝心なことが書かれていないことが分かる。
                  なぜ、これを配信したのか…その理由が全く記載されていないのだ。

                  「WaiWai」は、国内で出版されていた雑誌などを了解を得ずに利用していました。明らかに事実とは思えない情報を英訳、転載し、一部については不適切な加筆もしていました。日本および日本人や特定の国、職業などについて誤解を生じさせる情報を長期間にわたって流し続けました。

                  とあるが、了解を得たら利用してたということか?
                  ”明らかに事実とは思えない情報”であるのに、なぜそれを配信したのか?
                  了解も得ていない、明らかに事実ではない情報をなぜ長期間にわたって流し続けたのか?

                  つまり、竹橋朝鮮新報は、日本と日本人を貶めることを工作してたのだ、確信犯として。



                  そしてこの事件から5年後…


                  【画像】テレビ神奈川の『みぶりてれび』という子供番組で、衣装に「ファ○ク」「チ○ポ大好き」「マ○コ大好き」という英語 ( ゚д゚)ポカーン



                  予想…というなまっちょろいものではない。
                  テレビ神奈川がこれを放送したのは、この「毎日デイリーニューズWaiWai問題」を同じ理由にあるように思えて仕方がない。

                  この番組を、”だれか”がyoutubeなどに挙げて、その解説において




                  日本人は子供番組において、「ファック」「チ○ポ大好き」「マ○コ大好き」を教えて、セックス狂いにする教育をする




                  ということを目論んでたのではないか。
                  いや、”だれか”ではないな。
                  既にテレビ神奈川において、その”だれか”がいて、頃合いを見計らって、「毎日デイリーニューズWaiWai問題」と同じことをしようとしていたのではないだろうか。




                  しかし、呟かれたおかげで、それが事前に防ぐことができた。
                  さりげない呟きであったかもしれないが、大韓航空機爆破テロ事件で北朝鮮のテロリストを捕まえた大使館員らの行動力と決断力と匹敵するくらいに、素晴らしいことだ。

                  と同時に、我輩のこの疑いが次第に確信へとつながることが、このまとめサイトにおいて掲載されてた。


                  テレビ神奈川の編成部の古矢智一さんからメッセージ「保守速報の『みぶりてれび』の記事を拝見しました。記事削除にご協力ください」

                  【テレビ神奈川】『みぶりてれび』のサイトで謝罪文を掲載、編成部の古矢智一さんはfacebook削除して逃亡?


                  なるほど。
                  「削除しろ!」って言って、言論弾圧ね?
                  テレビ神奈川では、秘密保護法に猛反対してて、「削除協力」という名目での言論弾圧ね?
                  挙句に謝罪文を掲載って、ホームページをわざわざ読む人はいると思っているのか?
                  「演出上不適切な」とあるが、具体的にどこにそれがあったのか、最低限それの説明が必要では?
                  テレビの中で、きちんと説明し謝罪すれば良いだけの話だが、これで逃げるってことは、竹橋朝鮮新報と同じことをやろうとしてたと認識しても、よいのだな?



                  もう誰も、マスゴミを信じていない。
                  それに気付かないマスゴミの姿が、哀れ以前に、滑稽だ。
                   
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                  アネクトードを一つ思い出した

                  2014.01.04 Saturday 19:30
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                    JUGEMテーマ:ニュース

                    アネクトードとは元来、ロシア語における笑話全般を指すが、ソ連時代、共産党への痛烈な政治批判として発展したジョークである。
                    その根本には、アメリカのコメディアンであるヤコブ・スミルノフ曰く”ロシア的倒置法”にあるとされるが、我輩が読んだ一部を読む限り、そこにあるのは極めて深遠なロシア文学における積み重ねと、きわめて冷徹にして残酷な現実に基づく人間観察にあると思う。
                    その現実に対して、批判することは誰でもできるし、その現実を変えるべきだと叫ぶこともできるが、アネクトードはそれらを全て偽善であると看破している。
                    元来、アネクトードは、共産党政権による理不尽、非論理、非理性の”力”への皮肉であるが、アネクトードを作った名もなきロシア人にとってそれ以上どうこうするということをしない。
                    ただ笑い飛ばすだけだ。
                    だが、その皮肉な笑いこそ、サイレントマジョリティの叫びであったのだ。
                    サイレントマジョリティの叫びによって、その”力”は、最終的にその玉座を追われた。



                    こんなアネクトードがある。



                    モスクワの動物園で、酔っぱらった男が誤ってライオンの檻に入ってしまった。
                    ライオンが男に近づいてくる!絶体絶命のピンチ!
                    その時、一人の青年が檻の中に入り、着ていたジャンパーを脱ぎ、ライオンの鼻先でバタバタ振った。
                    ライオンがそのジャンパーに気を向けていた隙に、酔っぱらった男は飼育員に救出され、それを見届けた青年も無事に檻から脱出できた。
                    観衆は青年の勇気ある行動にやんややんなの大喝采!
                    たまたま動物園に来ていたプラウダの記者がこの若い英雄に近寄り、インタビューをした。
                    青年は恥ずかしそうに、こう言った。



                     「ぼく…元貴族なんですよ」



                    翌日のプラウダ朝刊の一面はこうだった。



                     罪なきプロレタリアのライオン、

                          暴虐なる元貴族によって

                                半殺しの目に遭う!







                    朝日新聞社の今年の目標、安倍政権倒閣運動の全国展開!!!!! マスコミクーデターで日本破壊を頑張る模様wwwwwww



                    築地人民日報は、今年、その”力”を奪われる。
                    権力の暴走を監視するという役割は、ジャーナリストが担っている。
                    だが、築地人民日報も、竹橋朝鮮新報も、ジャーナリズムを担う資格を既に失っている。
                    連中の背後に、どのような金が流れているのか、明確になった瞬間、玉座は破壊される。

                     
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                    勅使とは

                    2013.12.30 Monday 15:59
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                      JUGEMテーマ:ニュース

                      勅使。

                      元来は古代中国において儒教における中華思想と共に定着していったようだが、
                      広大な大陸を皇帝自らが行幸するという非現実性からの対策として定められた制度のように思える。
                      皇帝自らが大軍を率いて全土すべてを回るのは、秦の始皇帝が始まり、そして終えたようなもので、その後は衰退していった。
                      封禅の儀から封泰山への行幸は清の時代まで続けられたので、その他については皇帝が季節ごとに近辺の宮殿へ出たり入ったりするということ以外、なくなっていた。
                      勅使という制度は、表へ出てこない皇帝の代理としての資格にて必要ある人の所まで出向き、宣旨を伝達する人のこと。
                      官位において勅使より高くとも、宣旨を受ける人は勅使を皇帝として迎える義務がある。
                      何故なら勅使は、皇帝そのものだからだ。

                      日本で勅使という存在が現れたのは、「魏書」第30巻烏丸鮮卑東夷伝倭人条、俗に「魏志倭人伝」において。
                      倭王卑弥呼が、魏の曹叡皇帝勅使・梯儁(ていしゅん)を迎え、金印紫綬を受けたことが記されている。
                      皇帝自らではなく、皇帝の代理、しかし皇帝そのものである勅使という”概念”が初めて入った瞬間である。
                      次第にこの概念が浸透していき、鎌倉時代に勅使は幕府に対して、天皇の代理人として宣下勅令の伝達の役割が定まった。
                      日本においても、天皇の代理人、行幸こそできないが、天皇の意思を完全に表す存在としての勅使は、平成の今でも存続している。
                      ちなみに蛇足だが、琉球王国や李氏朝鮮でも、明〜清の勅使を平伏して受け入れた。
                      当時の絵を観ると、勅使と共に、上座に位牌が並べられている。
                      位牌は明や清の皇帝そのものを表すもので、琉球や朝鮮の王たちがその前で平伏し、オブザーバ(?)として同席してた対馬藩や江戸幕府の役人たちが呆れている図が見られる。
                      位牌は元来、儒教における葬式(もともと儒教は、お葬式の学問。お葬式を通しての治世という内容なんだよな元来)で使われるものだが、その後、いろんな形で変貌していったんだよな。
                      勅使というモノ言う皇帝の代理人と、位牌というモノ言わない皇帝の代理人が、二重になって中華思想を押し付けてたんだな。



                      で、だ。
                      こんなまとめを見かけた。


                      靖国神社に参拝することに賛成な方に、一つだけ質問。天皇陛下ですら参拝を自粛してるんだけど?


                      このサイトをご覧あれ。
                      ついでにこれも。菊の御紋に注目。



                      日本国民であれば、きわめて一般的な常識なのだが





                      1975年以降、天皇陛下と皇室は

                      春と秋の例大祭、年に2回、

                      勅使を靖国神社にお遣わしになられている。






                      当時の三木首相が「公人ではなく私人で参拝した」という発言を受け、私人としての参拝ができないことから、御親拝を止められ、以後、勅使を以て参拝をされている。
                      勅使はこの場合、天皇陛下の代理である。
                      毎年2回、靖国神社へご参拝されている。
                      The Wall Street Journalの記者は、日本国民だからこの常識を知らないだけかもしれないが、少なくともジャーナリストに最低限必要な、その国における常識をあらかじめ知っておく義務がある。

                      「本人じゃないから」と反論するのであれば、究極に言えば、クレジットカードに記すサインは認められないという理屈になる。
                      あのサインがあるからこそ、クレジット会社に出向かなくとも、本人が確かに確認した、ここにいないけど支払に同意したとするサインそのものが、本人の代理である…という規定を否定したいのだろうか?

                      勅使という制度は、商法、民法などにおいても、その子子孫孫を見ることができる。
                      これがなければ、世の中、原始時代のまんまだぜ?w
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