ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

911

2018.09.11 Tuesday 10:25
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    障碍者雇用について一言

    2018.09.03 Monday 15:25
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      JUGEMテーマ:ニュース

       

       

      テレビ朝日、障害者募集ページの『検索回避のタグ』の件でとんでもない言い訳

      「障害者雇用水増しは安倍の隠蔽体質」と批判した玉木雄一郎、国民民主党は雇用0人(行政指導)で謝罪

       

       

      省庁や裁判所だけでなく、それを政権批判につなげようとしてた連中も、こんなんだから嘲笑しか出てこない。

      ただ障害者である我輩だから言えるのだが、企業が障害者を雇用したくないのははっきりしているし、ましてや公的機関や政党がまともに雇用したいと思うことは、一片たりともない。

       

      理由?

      簡単。

      面倒だから。

      10円5円さえ、喉から手が出るくらいに欲しがってる企業、おかしなエリート意識があって健常者ではない者に対する軽蔑の念、それがひしひしとあるわけだし、障害者とは接したくないという本音が、ヒシヒシと感じられる。

      綺麗ごとは一切存在しない。

      表面だけいい子ちゃんぶって、公器性をアピールするが、断言しても良い、どこの企業、団体、省庁、政党、一切合切が普通に雇用したいという気持ちは存在しない。

      必要数雇用し、たとえば簡単なスロープを取り付けたり、車いす用のトイレを設置するより、納付金を支払ったほうが損益分岐点の面から「お得」というのであれば、そうしたほうが良いという会社なら、いくつか知ってるし、うまい逃げ道だなとは思う。

      健常者が堂々とシルバーシートに座ってる癖に、その席に障害者が座っているだけで隣に座ろうとしない場面を、我輩は毎回観てきた。

      綺麗ごとを並べるのはやめておけ。

      日本において、障害者を同列に扱う光景は見当たらない。

       

      だから逆に言えば、障害者側も堂々としたほうが良い。

      相手がこちらを同列に見ないのであれば、こちらも相手を同列に見る必要はないし、同じように見下して良い。

       

      障碍者雇用が厳しいと昨今叫ばれているが、募集要項を見たら、「おまえら、こちらを完全に舐めてるだろ?」と思ってしまう。

      なぜ正社員雇用にしない。

      なぜ昇格に関して条件を設ける。

      なぜ給与が平均の半分しかない。

      さっき書いたように、改装費に回すため、給与を減らしているのかと勘繰りたくなる。

      それぞれの障害に対応したサポートは、難しいことではない。費用に問題があるとすれば、国や自治体からの補助金がある。指導や仕事の仕方に不安があれば、ハローワーク等がそのサポートをしてくれる。出勤だけではなく、自宅勤務できる体制は、会社全体の将来にも役立つものだ。

       

      働きたいという気持ちを最初から制限させる条件の会社に応募する必要はない。

      逆に「なんでこんな募集要項なのだ、少しのサポートで、私は健常者よりも良い仕事ができます」と主張すべきだ。そしてその言葉に偽りがないように働くことだ。

       

       

       

      逆にいっそ、「障碍者不要」と宣言する企業団体のほうが、信用できる。逆説であるが、嘘がないからだ。

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      ちょくちょくと

      2018.09.02 Sunday 01:18
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        JUGEMテーマ:漫画/アニメ

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        ツィッター上で、ガルパンの合同同人誌の呼びかけが、蒼野りまき様より半年ほど前にあった。

        コンテンツのファンだったこともあり、知己はなかったが申し込み、夏コミの原稿より早めに2ページほどのものを納めた。

         

        今月23日にその即売会が開催される

         

        いつものサークルだけでなく、こういう「いっしょにどう?」という呼びかけがあったら、ちょくちょくと参加していきたい。

        なかなか、このような機会と巡り合うことができないのが、少しばかり悩みの種ではあるが。

        趣味として描くことができることのうれしさを思い出させてくれることへの、御礼がしたい。

        そして、一人でも多くの、漫画を描くことが好きな人たちとお会いできればと思っている。

         

        趣味のために時間をかけること、そして同じ趣味の人たちと交流できること。

        KLの漫画美術館で、館長に

         

        ”アマチュアコミックライター”

         

        と自己紹介したが、直ぐに理解していただいた。

        世界でも使える概念であり、”肩書”だ。

        ”アマチュア”であることは、”気持ちの良い”ものだと気付いた。

         

         

         

        で、いつものノリの漫画だけどね。

         

         

         

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        40代最後の年

        2018.09.01 Saturday 22:09
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          今年が「平成最後の年」であるので、それと比較するとあまりにも小さいことである。

          にしても、ほんと、年齢喰ったなあ...と思うよ、こう書くと。

          ブログを始めて25年くらいになったか、はじめはゲームの宣伝を兼ねてやればいいかな…と思ってたが、次第に文章を書く練習の場、脳みそを整理する場という感じになってきた。

          途中で、ツィッターが登場したことで、生存確認があちらでできるようになり、完全過疎状態になってたが、会社での仕事も随分と暇になったことだし、またこちらでいろいろブツクサを書くのも悪くないかもしれん。

           

          にしても、この年齢だ。

          結婚はもはや不可能。てか、我輩には不向きなことだ。

          どっかのサイトで、結婚できず、子供ができず、週末をみじめに過ごすのは嫌じゃ!と叫んでたのがいたが、ありゃ文字通りの「ホームラン級の馬鹿」ってヤツだ。

          他人と比較して、自分は上か下かって、日本海の向こうの半島の連中のような恥ずかしいことをすんじゃねえ。

          てか、幸福かみじめか、決めるのはどこのどいつだ?

          自分だろ?

          どうしても比較しろってんなら、我輩からすると、赤の他人と結婚して、自分の悍ましい遺伝子をコピーしたガキが目の前にいるだけで、ストレスマックスで不幸のズンドコってものだ。下げたくもない頭を下げること自体が、自己ハラスメントってものだし、肩書が上がって給与が増えたところで自分のモノにはならないし、50歳過ぎたら役員にでもならなければはぎ取られるものだ。

          そういう管理職が、わんさか、今の会社にいて、あ、こりゃここで出世するのは意味がねーな…と。

           

          いずれにしても、死ぬまで独り身だ。

          30歳の時から、毎年正月に遺書を書いているが、本格的な終活について考える時期に来ている。

          定年後の生活とかと紐づければ色々と捗るものだ。

           

          定年後の再雇用制度がある会社だが、週に2、3日出れば良い感じにしよう。その頃には自宅勤務も整備され..........てねえだろうな、上場していても、あの根っこまでゴリゴリの町工場。

          でても仕事はしないようにしよう…てか、会社のために何かしようという気持ちは、さらさらない。

          色々と裏切られたし、ハラスメントは横行しているし、障害者を差別する、そんな古臭い体制だからねえ。

           

          その代わり、自由な時間は自分のために使おう。

          ただ、いきなり違うことをするつもりはない。

          今やってることの繋がりであれば、体力が落ちてもなんとかできるだろう。

           

          ドライブは好きだが、オートキャンプはするつもりはない。

          「ゆるキャン△」に毒されているが、秋か冬にコーヒーをどっかの森か湖畔で淹れて飲みたい、そんな小旅行でもしたいものだ。

          海外へのプチ貧乏旅行は相変わらず続けられる。シーズンオフであれば、台北かKLに拠点を置き、そこからLCCで安くあちらこちらへ行ける。いっそ、現地にアパート一室を借りるというのも、ありかもしれん。

           

          死んだ際には、民生委員と弁護士に遺産の処分、葬儀の仕方、遺灰を納める墓地とかお願いすることになろう。

          我輩の骨を納める場所について、数か所選択肢に上げているが、もう少し年月が過ぎれば、そういう永代なんたらも増えるだろう。

           

          死ぬ準備をするのは早すぎるかって?

          我輩、もう何度も心臓が止まって、あの世を行ったり来たりした人間だぜ?

          いつになるかはわからんが、こちらの世で周囲に迷惑をかけたくないで、すっきりとして逝きたいものだよ。

          最後に勤めた五反田のブラックゲーム会社を辞める際に、あらゆる縁を切ったから、今の解放感がある。

          面倒なことは後に残すべきではない。

          独身であればなおさらのことだ。

           

          ああ、そうだ。

          年老い方も少しずつ、自分なりのものがわかってきた。

           

          絶対にユニクロとかの量販服は着ない。

          今ある服装を組み合わせて、上手に着こなせるようにする。

          背筋は常にまっすぐ。

          ぶつかりそうになったら、必ず避ける。

          メガネレンズは常に磨く。

          加齢臭防止のため、風呂では耳の後ろなどを良く洗う。

          静かにゆったりと笑顔で。

          できれば月に2回、理容室へ行く。

          シャツは綺麗に。

          モノを減らしていく。

          話しかけれたら、内容に問題がない限り、誠実にこたえる。

          求められない限り、決して助け(と思い込んでいる場合が多々ある)ない。

          「若い頃、自分ならこうするんだ!」と喚かない(老害にならない)。

           

           

           

          耳が遠くなってきたら、素直に「ごめんなさい、もう少し大きくおっしゃってください」と言える、爺になりたいものだな。

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          ブラック企業を根本から無くす方法?

          2018.08.17 Friday 15:57
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            チラチラと日記やらTwitterやらで書いてたりして、ご周知の通り、海外へのプチ貧乏旅行が大好きだ。

            下川裕治翁のような、年齢不相応のハードなものではなく、ある一定の線を引き、そのボーダーの前後から金を出して、旅行を楽しむというものだ。

            安さだけを求めて、ストレスがたまるようでは、それは旅行ではなく、ただの苦行だ。

            我輩の線引きは、安いか否かのランクを3番くらいに落としたところで...

             

            宿泊選びのボーダー

            • 個室であること
            • シャワーやトイレは共同で良い
            • 冷房必須(自分で調整しなくとも良い)
            • 窓はなくても良い(どうせ寝るだけ)
            • できればテレビがあればうれしい(現地の言葉のニュアンスに慣れるため)
            • 可能な限り公共機関の駅に近いこと

            移動方法のボーダー

            • 安さ優先。しかし時間がどうしても足りない場合は、多少高くても速い手段を選ぶ
            • バスか電車の選択の場合、距離に応じて
            • インターネットで事前予約できるか
            • GRAB、Uber

            食事のボーダー

            • 現地住民と同じものを食べる
            • 一週間以上の旅行の場合、現地の食事にこだわる必要はない
            • 昼食の場合、ランチメニュー以外に手を出すな(これについていつか説明したいw)
            • 行列の長い店は正義
            • 世界的チェーンも悪くはない

             

            まあ、色々あるわけだが、結局のところ我輩がこういう旅行をする最大の理由は、「外の空気」を楽しんで、疲れを癒したいというものである。

            現地で求めるものは、日本と同じ食事やサービスではない。

            日本とは全く違うものを楽しむというものだ。

            日本でこのような対応されたら、余裕の無い人が激怒し、クレーマーと化するような、そんな雰囲気が好きなのだ。

             

            「ゆるさ」が好きなのだ。

             

             

             

            台湾や東南アジアに限ったことではないが、我輩が心から「ゆるむ」行動意識がある。

             

            たとえば高級デパートに入ったとしよう。

            日本の場合、店員が直立不動で深々と「いらっしゃいませ、何かお探しでございますか」という感じで対応してくる。

            ところが海外の行く先々で店員達は

             

            • 客が入ってもスマホを弄繰り回している
            • こちらから声をかけない限りやってこない
            • というか、声をかけても、『ちょっと待ってて』とスマホを弄くった後で対応
            • 買い物に来たというより、『最近、調子どう?』という感じの会話
            • 鼻歌を歌いながら、商品を大雑把に包んでくれる

             

            日本なら炎上モノであるが、どうやらこれが「世界標準」のようだ。

            ちなみに怪しげなモノを売る屋台ではなく、ちゃんとした現地高級デパートでもこんな感じだ。

             

             

             

            このいい加減さを見習えば、もしかしたら日本におけるブラック企業問題も、解決できるのではないかと思う。

             

            自分もいい加減にするから、そちらもいい加減にしていいよ...逆に従来通りのカチカチのサービス対応の店は、消費税とは別に、「まじめに対応のサービス費」として20%くらい追加請求したり...

             

            まあ、無理だわな。

            長らく、自他に対して厳しくすることが美徳とされてきたから。

            そしてそれが、日本の「おもてなし」として、世界的にブランド化しているのも納得。

             

             

             

            無論、金に糸目をつけない海外旅行であれば、日本以上の「おもてなし」を受けられる。

            ただ、そういうサービスを受けられると、逆にこちらも「ありがとう」という気持ちになって、疲れてしまう。

            そこそこのボーダーでのプチ貧乏海外旅行の場合だと、そういうものは一切ない。

            だからやめられない。

             

             

             

            にしても、シンガポールのロビンソンデパートでもあんな感じだったのには驚いたがw

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            「打ち水」って、本来はこうじゃなかったっけ?

            2018.07.28 Saturday 23:02
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              ニュースかどっかで、都知事が打ち水作戦を止めるとかというのがあった。

              別の自治体でも、意味がないというのもあったような記憶がある。

              そういえば秋葉原で、大掛かりな打ち水をどーのこーのするNPOがあったが、最近ちっともその後の活動について聞かれない。

               

              てかさ、我輩の記憶している範囲では、打ち水って、こんなんだっけ?…と思ったりする。

              地面に水をまけば涼しくなるって、時と場合によるが、熱く焼けたアスファルトの上に水をまけば水蒸気がたちこもり、通行人を蒸し焼きにするだけだろ、バカなの死ぬの?…と思ったりする。

               

              ちょっとこんな絵を描いた。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              「打ち水」が行って良いのは、たとえば京都などのような古い町並み。

              長屋というような建物が続いている。

              庭の扉と玄関の扉(あるいは窓とか)を開けると、一直線に空気の流れの道ができる。

               

              朝か晩の比較的涼しい時、道路だけに打ち水をする。

              すると熱い水蒸気が立ち上がるが、同時にその勢いが空気が動き始める。

              その勢いが建物内の空気を庭まで押し流れることで、涼しさを感じることができる。

              風鈴は「空気が流れてますよ」ということを知らせるので、気分的な相乗効果が期待できる。

               

               

               

              「打ち水」って、こうじゃなかった?

               

              間違ってたらごめん。

              打ち水自体で、その場所が涼しくなるのではなく、打ち水する場所としない場所を明確にし、空気が流れるようにして、涼をとるようにするというのではなかったのか?

              アスファルトだらけ、密閉空間の建物が乱立している中で、なんでも水を撒けば、そりゃあ暑苦しくなるだけだろうに。

              ただの水の無駄遣いになってしまう。

               

              今の会社はかつての下町で、多数のタワマンが建っているが、あんなところで水を撒いても、水蒸気が澱み留まるだけで、涼しくなるわけないだろう。

              流れを作るのが「打ち水」だろうに。

               

               

               

              2020五輪で、選手から死者が出るぞ、真面目な話。

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              上半身裸で、Sarombを履きたいという状況

              2018.07.16 Monday 14:50
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                以前、チラっと紹介したことのある、マレーシアが誇る漫画家LAT翁の代表作「カンポンボーイ」...そのアニメ。

                 

                 

                主人公のマット君はじめ、父親や友人たちが履いてるスカートのようなものが「saromb(サロン)」。

                イスラームで失礼にならないように、上半身には何かを着たりするが、漫画の中のカンポン(村)では裸のままだったりする。

                暑いから。

                そのまま川まで行き、沐浴するから。

                 

                今度、KLに行ったら、買うんだ...

                Jalan Tuanku Abdul Rahman並びにあるNAGOYAで買うんだ...

                てか、日本は場合によっては、マレーシア式にしたほうがいいかもしれないんだ...

                建物を高床式にして、涼しい恰好にして、午後3時に仕事を終えてさーw

                 

                 

                それくらい、暑さにやられているので、日記が意味をなしていない(キュウ

                 

                馬來西亞南遊記 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                徒然と...

                2018.07.01 Sunday 11:18
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                  JUGEMテーマ:日記・一般

                   

                  このタイトルでの日記は久しぶりだな...いやほんと、サラリーマン生活が単調過ぎたりとか、逆にプライベートがどーのとか、何よりもこのブログで自己PRする必要もないわ...まあ退屈な平穏さは心臓にはありがたいけどね。

                   

                   

                  昨日観に行った。

                  米国では絶望的な死亡収入だとのニュースが入ってたが、それほどひどいのか?…という好奇心で。

                  吉祥寺駅前の映画館に入るのも、これまた久しぶりなことだ。

                  立川の映画館と違い、トイレが全部ウォシュレットになってるし、アクセスは良好、インターネットでの予約システムも入ってて良いコンテンツが来たら、こっちを利用することにするかな。

                  余計な年会費、取られないのがいいし。

                   

                  あれ?SW名物、心臓の悪い観客を殺しにかかるOP曲の大音量、ナシ?

                  ああ、ヒロインは必要だよね…でも、これもSWらしくない、かわいい女優だな(ヒデエ。

                  トルーパー、ちょっとかわいそう。白バイ隊、大変だよな…。

                  姓がないって…あれ?でも後で、父親の思い出があるんだよね?ネグレクト?

                  帝国軍って、人手不足なのか?ICなくても、使い捨てコマが必要なんだな。

                  「ファミリーガイ」での帝国軍入隊PRシーンのようなものがあるんだね。

                  ああ、基本的なことは帝国軍で学んだんだね…って、トルーパじゃないんだ。

                  アウトサイダーのオビワンが出てきたが、最新のSWの傾向では、最後に裏切るな、こいつ。

                  ???

                  ??????

                  チューバッカって、人食いだったんか?

                  いや、まあ単に、閉じ込められただけなんだろうね。

                  てか、我輩にウーキー族の言語を教えてくれ。w

                  あー、分かりやすいフラグばっかりだねえ。

                  あ、やっぱり。

                  で、再会だけど、「もうあなたの愛したあたしじゃないの」ってな、これまたちょっと…。

                  おお、ミレニアムファルコン…日本人の元証券マンが一念発起してCGデザイナーになったという話があったな。

                  女性ドロイド?どう見ても、タイで我輩を追いかけたオカマそっくりで、すごーーーくトラウマなんだけど。

                  「同じ女性だから分かるのよ」…こいつ、やはりオカマじゃねーのか?

                  あ、チューバッカ、ここから既にチェス、ダメダメなんだ。

                  「反逆よー!」死亡ふらg......ああ、やはり。

                  ...アニメ「ハーロック」のアルカディア号に似たようなシーンがあったよね…こっちは座標軸だけど。

                  いあいあ!ふんぐるい むぐるうなふ!

                  まんまクトゥルフじゃねえかあw

                  ああ...悪人が実はってな展開、これもちょっと…。

                  やっぱり…裏切って、ギリギリと裏切って…。

                  そうだね、やはり長々と言い訳を聞かずに、ズドンと。

                  ワーウィック・デイヴィスさん!

                  なんか嫌な予感…あとのSWに、老婆になったこのヒロイン、出てくるんじゃねーだろうな?

                  ハンソロとチューバッカのBL薄い本ができそうなラストシーン。

                   

                  うん…SWは大激怒する内容だというのがよく分かった。

                  新しいSWがディスニーの手に渡ってから、オールドファンがかつてのSWにあったワクワク感がまったくなくなってることに大不満だというのは知ってたが、今までのSWとは違う別物の娯楽映画だとすれば、それなりに楽しめた。

                  実際、上にあるように列挙した感じで楽しめた。

                  ただ、思い出になるようなシーンが、まったく出てこなくなったというのが、悲劇であるな…オールド(?)SWには、一つ一つ、場合によっては人生に影響を与えるような「思い出」となる一幕があったのだが、伏線回収に窮するような感じがあり、余裕が感じられなくなったのも寂しいものだ。

                   

                   

                   

                  ヨドバシカメラに寄る。

                  スマホをどうするか、悩み中。

                  今のアクオススマホは非常にお利口さんで、愛着が強いのだが、バッテリーがそろそろ限界。

                  交換に出すのも手であるが、いろいろとバックアップが面倒だ。

                  ならいっそ買い替え?…と考えたが、なんつか、わざわざ買い替えるものでもないなというラインアップ。

                  ストラップホールはサムスンのしかないから却下。

                  型落ちのエクスペディアとかも見た。性能は必要十分であるが、数千円のバッテリー交換代で十分だよな。

                  iPhoneは最初から却下。落として割れるスマホはいらない。カシオのこれがドコモから出るのであれば、即買いなんだけど。

                   

                   

                   

                  来年のGWは、有休をうまく使えばかなり長くとれる。

                  マレーシアに入り、マレーシアの東海岸を行くか、ベトナムの夜行列車に乗るか、ブルネイとその近くの怪しげなタックスヘイブンの島まで行くか...出だしに退屈な日常をぶつくさ書いたけど、こういうことで気分を高揚させないと、やる気が出なくてね。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  コミケの現況、本文のペン入れ80%完了。表紙をどうするか悩み中。

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                  許されない食べ物?

                  2018.06.26 Tuesday 12:39
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                    JUGEMテーマ:台湾

                     

                    先日、台湾人の親友が訪れたので、横須賀鎮守府(リアルな意味で)を案内した。

                    食事なども一緒にし、直売所などに連れて行ったが、そこで学んだこと...。

                     

                    台湾人はやはり甘口が好きなんだねえ。

                    海軍カレーのレストランで、甘口カレーを美味しい美味しいとのこと。

                    むろん、辛いのは平気だが、甘みは旨みに通じるんだろうなあ。

                     

                    魚の練り物へのこだわり。

                    とりわけさつま揚げなど、品質がよく安ければ、いくらでも買っていた。

                    驚いたことに、台湾まで持って帰ってたからなあ...。

                     

                    そしてこれは以前、親友の大叔母との会話にて...曰く、日本の料理で許せないものがあるそうな。

                     

                     

                     

                    麻婆春雨。

                     

                     

                     

                    春雨を麻婆豆腐のようにして食べるのは、信じられない!...

                    ということで、お土産に永谷園のを数パックほど渡した。

                     

                    後日、食べてる姿の写真が送られてきたが...いやあ、複雑な表情www

                     

                     

                     

                    で、なんでこれを書いたのかと言えば、

                     

                     

                    日本人が大好きな「日本の食べ物」が海外で侵略的外来種に!外国人には「気持ち悪い」と大不評!?【台湾人の反応】

                     

                     

                    ぶははははw

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                    仮にそこでリタイアメントをするとして

                    2018.06.17 Sunday 22:20
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                      現在、少しばかり社内ニート状態。

                      理由はいくつかあるけど、我輩は逆にこの状態が非常に好きだ。

                      正直、今、勤めている会社に対して一切の愛社精神はない。

                      また我輩としては、”仕事”ではなく、ルーチンでしかない。決められたことを、正確に処理するだけ。人工知能まで行かずとも、BOTでも簡単に処理てきるものは”仕事”とは言わない。ましてやそれを、自分だけのモノにする連中が往々にしているんだよな。ほら、

                       

                      「俺様がいなければ会社は動かない」

                      とか

                      「あたしがこの部署にいるから、手続きが進むのよ、紙一枚さえ、あたしから取り上げてはならない」

                      という感じ。

                      所謂”属人化”ってやつだけど、こういうのが跋扈している会社は簡単に倒産するからな…

                      そんな所に対して、労働意欲なぞ湧くわきゃない。

                      我輩の周囲にあるものについては、我輩に何かがあっても、誰かが簡単に引き継ぎできるようにしてるが、こういう”標準化”を排除しているんじゃあ、こいつらが10年後にいなくなった後はどうなることやら。

                      せめて我輩が定年退職するまで、もっててくれ。

                      悪魔が笑い、会社がトップダウンとして”標準化”を進めると宣言しても、我輩は少しも信用しないからな...数年前のあるプロジェクトがトップダウンで潰された時から、もう匙を投げてるから。

                       

                       

                       

                      まあ、そんな感じで、会社に出ても暇だ。

                      かといって、外出するという名目が作りにくい。

                      てか、周囲は陸の孤島、ちょっと本屋に寄るとかで時間を潰すことができない。

                      喫茶店はあるが、分煙していないから、ひたすら臭い。

                      無駄金を使う機会は、川崎に居た頃よりも激減したのは良いが、なんつかねえ…PCのなかった昔、我輩のような社内ニートはどんな感じで社内において時間を潰したのか、訊いてみたいものだ。

                       

                      BOTや人工知能を使った何かを企画しても、どうせ潰される。

                      人事システムはフランケンシュタインのようなもので、いろいろと話しあいするが、話し合いできるような連中は今の会社にはあまりいない。

                      自分の勉強とかも考えたが、それらは禁じられてる。

                      なんだ?会社のためにもなる勉強だぞ?それを禁止して、飼い殺しにするつもりか?

                      まあ、逆にPythonを会社でこっそり勉強しているのだけどな。

                      「ダメだ」と言われたら、「なんでダメなんですか?会社の将来に役立つプログラミングを会社のサーバーに組み入れてるだけですが?」と返せるからなw

                       

                       

                       

                      ああ、くだんね。

                      あと十何年か、ここで無駄に時間を潰すだけってなことか。

                      ならば、その後での生活について、いろいろと準備するくらいは許されよう。

                      リタイアメント、ってことだな。

                       

                      東京にこのままいてもいい。

                      友人もたくさんいるし、病院からも近い。

                      一番良い選択肢であるのは確かだ。

                       

                      海外であれば、台湾が筆頭だな。

                      ただ、やはり言語をある程度以上に習得せねば。

                      目標は病院での検査が受けられる…では足りない。台湾であれば、どこかのボランティア、あるいは道教寺院の奉仕活動に参加したい。そこでいろいろと対応できるくらいの語学力が必要だ。本音を言えば、大学の語学センターで半年以上通って学びたいところであるが、高齢者が入学できるところがないのが痛いな。

                       

                      法律上、我輩個人、一番簡単な海外はアメリカだが、NYCに帰りたいとは思わない。

                      狂ったリベラルの巣窟と化しているというのもあるが、賃貸料がハンパない。かと言って、NY州に拘る理由はないのだが、我輩自身、当然のことながら全州知らないのだ。

                      逆に近寄りたくないのはCAとハワイ。前者はもはや日系人の住む場所ではなく、後者はNYCと同じくらいに生活費が高すぎる。

                      一度、レンタカーをして気になる州を回ってみるか…バーモント州やテキサス州は以前から行ってみたいと思ってた。

                       

                       

                       

                      エクセルでこっそり、逆算のリストを作って、会社でポチポチ弄る。まあ、こんな過ごし方も悪くはない。

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