ぼんのう

Beauty, death, and dreams are the substance of my myth.

言われてみれば、これって只なんだよな

2012.01.27 Friday 23:33
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     JUGEMテーマ:ゲーム

    婚姻届自体、確かに役所へ行けば、
    只でもらえるんだよな。
    で、なおかつ、手数料はかからない。
    法務省のホームページを見て、確認した。

    唐突に何でこれを書いているのかと言えば、だ。


    やるな…この手のプロモーション、いいな。
    まあ、一方で、この印刷代は税金だということを忘れちゃダメだけどな。
    あるいは、このエロゲ会社が自前で、それっぽいものを印刷したのか?
    それならOKであるが…予約して、確かめてみるとするか。w



    婚姻届とか手数料とかで思い出した。
    中世西欧において、「初夜権」が存在してて、領主が結婚したての新妻の処女を奪うという権利が存在してて、それをエロチックにした書物やらオペラ(「フィガロの結婚」)やら色々あるが、よーく調べてみると、あれって結婚に関する税金であって、実際に領主が執行した例は全くに近いほどなかった。

    結婚式の会場で、招待された領主が新郎に対して

     「初夜権を執行したいが」

    と言ったら

     「領主様、どのくらいのお金でお許しを?」

    と新郎が返す。

     「んー、○○クローネでどうじゃ」(微々たる金額)

    で、しゃんしゃん。

    単なる、お祝いの場での、おふざけを絡ませた、領主領民間の遊びだった。



    人間のイマジネーションは、性欲に起因し、史実を歪めているように思えるなあ。

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    ゲームの中の「茶碗の中」

    2012.01.26 Thursday 23:51
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       JUGEMテーマ:ゲーム

      小泉八雲の「怪談」の中で、最も恐ろしい話は?…と尋ねられたら、
      大抵の人は『耳なし芳一』などを取り上げるだろうが、
      我輩は率直に『茶碗の中』と言いたい。
      岩波文庫などから本が出ているので、
      立ち読みなり、図書館で読むなりすればよろしい。
      Wikiにも、大体のあらすじが説明されている。
      ただ、このWikiでは、プロットが成立しなくなったことから、
      完成するこを放棄したという解釈を紹介しているが、これについては同意できない。

      この話が一番恐ろしいのは、結局、関内はどうなったのか、
      式部は幽霊なのか否か、そもそもタイトルにある茶碗の茶に映った男は何者なのか(式部であるのかどうかも不明)…情報も伏線もない…ただ逆に考えれば、小説は情報や伏線やプロットの塊であるが、実際の人生にはそのようなものは存在しない。あるのは、不可解な偶然の組み合わせなのだ。答えを一切示さないあいまいさと、人生そのものが先の見えないことを予感させる描写にこそ、この怪談の恐ろしさがある。

      で、なんで唐突にこんなことを書いたのかと言えば、まとめサイトで定期的にこのようなテーマが登場するのだが、我輩が考える、一番恐ろしいゲームが、これ。



      これぞ、ゲーム版「茶碗の中」。
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      元祖乳袋

      2012.01.25 Wednesday 22:55
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         JUGEMテーマ:グルメ

        「なんだこのタイトルは」

        えっとね…
        書いた直後、我輩も自分で何を書こうとしているのが忘れたんだけどね、
        たぶん、これについてじゃなかったかな…最近、物忘れがひどくてね…。






        吉祥寺に昔あったな…
        学生の頃だったから、エラク高い価格だなあ…と思った反面、
        アップルパイやチェリーパイとかの味は、アメリカのそれとほぼ同じだったし、
        厚みのあるコーヒーマグカップにも、懐かしさでこみ上げてくるものがあって、
        吹き出る涙を、ウェイトレスの












        に顔をうずめて拭いて、店長にパイルドライバーを食らったものだ(信じる人いねー 。



        しかし、こうしてみると、元祖乳袋の店だったんだな。
        この店がなければ、あのエロゲーも登場しなかったんだよあ…。

        色々と原因はあるだろう。
        メイド喫茶とか、そういうのができたというのもあるかもしれんが(それはどうだろ?
        値段がやはりちょいと高いというのもある(でもメイド喫茶もぼっただぜ?

        あ、そか。
        この店が上陸してきたかr(チガウチガウチガウチガウチガウ



        秋葉原に店を出したら、どうだろうか?
        起死回生の手だとも思えるが…。



        で、今しがた、メールした。
        井村屋だったんだね…知らなかった。w
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        で、痛スーツケースについてだが

        2012.01.24 Tuesday 23:58
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           JUGEMテーマ:旅行

          「二日連続で書くことか!」
          って、ツッコミを入れられそうだけど、
          なんか妙に反応が良かったようで、
          これはみなさんが、我輩に痛スーツケースを作り、
          武蔵小金井のボロ団地から成田エクスプレスに乗り、
          チェックインカウンターまで後ろ指を指されながら

           見て見て、あのデブオタ、あんな恥ずかしいスーツケースを引っ張ってるクスクス

          と笑われることを期待してのことだと思われるが、
          それくらいやらないと、人生つまらないかもしれない。
          てゆーか、台湾でそのようなスーツケースを引っ張ったら同じように

           見て見て、あのデブオタ日本人(以下同じ

          という感じで、日本と台湾の間に身をもって、萌えオタの架け橋になるのも
          悪くはないと思うが、別の意味で心を閉ざしてしまうのではないかと思ったりして、
          さあ、どうしたものかと。

          いや、それはまあ、どうでもいいか(イイノカ 。

          楽天でスーツケースをズラー…と見たり、
          会社近くにある怪しげなバッタ屋を昼休みに覗いたりしているが、
          安ければ安いほど、ハードカバーの素材を補強するためなのか、
          窪みとかが入っている商品ばかりだ。
          まあ、仕方がないと言えば仕方がない。
          こうでもしなければ、安くは作れないし、安く売ることもできない。
          その後ろには、中国版女工哀史とかがあったりなかったりで、それを叩いている連中もあるが、じゃあお前のその使っているスマホもまた、どれくらいの過労死や自殺者がいるのかと返すことで、炎上してくれて、アクセス数が別の意味で増えるというテストを試みようとしたが、最近、仕事上のことからいろいろと疲れやすくなって、ここは穏便にスルーしていただければうれしいかな、と。

          何を書いているんだっけ。
          ああ、そうそう、窪み加工のスーツケースばかりで、
          広い面積での痛ステッカー(?)が貼れない、それを書きたかったんだっけか。

          じゃあ、素材が優れているのであれば、強化用窪みがないといえば、さに非ず。




          たとえばこの有名なスーツケース、デザインからなのか、
          強化のためなのか、こういう感じの凸が両脇に入っている。
          間に痛ステッカーを貼ればよいのかもしれないが、
          どうせやるなら、全面にこう、ドーーーーーーン!っとやるのが
          漢ではなかろうか。

          で、このスーツケースの値段はと言えば、



          188,572円



          (  ゚ω゚ )



          (  ゚ω゚ )



          (  ゚ω゚ )



          おおおおおまえ20万円弱あれば、台湾一周してちょいと香港によってから、沖縄に立ち寄って、亡き三線の師匠が遺言で「欲しければあげるよ、でも水道とか電気とか自分で引っ張ってはいさい」という原野になんでこんな小屋があるんだ、そこにとりあえず何もかも捨てて、「北の国から」ならぬ「なんくるないさーの島から」というさだまさしが三線弾いたらあの世界一歌詞のない歌もずいぶんと南国風味になってあ聴いてみたいな、ってそういうインフラひっぱっても、エンダーのルートビアを10杯の釣りが残るって我輩考えてみたら、なんで泡盛に換算しないのかと言えば、それほど泡盛は好きじゃなかったんだけどって




                 こんな高いものを買う人がいるんだ、世の中にいいい???




          もったいなくて貼れないじゃないか。
          いや、勿体ないのは、痛ステッカーのほうだからね、勘違いしないでよね!



          軽く、痛いツンデレを演じてみましたが、みなさん如何お過ごしでしょうか?
          日本の中で、いや、世界の中で、痛スーツケースを作ることに、
          色々と悩んでいる、独身の馬鹿中年がいることは、まだまだ人類は捨てたもんじゃないということの証明になるのではないでしょうか。

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          スーツケース、買い替えるべきか…

          2012.01.23 Monday 23:14
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             JUGEMテーマ:旅行

            「なんだまたその話か」って、怒られそうだな。
            数年前の台湾旅行で、飛行機の乗り降り時間がもったいないからと、
            機内持ち込みのスーツケースを楽天で買ったのだが、
            4000円弱の価格に違わず、使い心地が…ね。
            布地なもんだから、中に入れたお土産がパリンパリン…いかんな。
            ちょっとは良いものを、買うようにしなければいかんぞ、我輩。
            というか、やはりサイズとして、小さすぎるのがネックだ。
            身長180センチ、体重96キロ(さっき計ったら、4キロ減!やったー!w)の図体だと、
            着る服の布地は比例して広くなり、通常の荷物の1.5倍くらい、スーツケースの容量が埋まってしまうのだ。
            とはいえ、20年前位買った巨大な緑色おスーツケース(鷹曰く、「でかすぎる!」と笑われた)を使うのは、一週間以上の滞在の時だけだ。サウジアラビアでの仕事では、大活躍だったなあ…。

            というわけで、買い替えましょう。そうしましょう。
            今のスーツケースは、捨てるつもりはないが、欲しい人には只で譲ることにしよう。
            あるいは、車で一泊二日の小旅行で使うとか、ああ、コミケで使えるな。w

            さてさて、またまた楽天を覗くと、腐るほどいろんなのがあるな。
            まずはハードケースであること。
            次に重さ5キロ以内であること。
            エコノミーが未だに15キロ以内というのが、世知辛い。
            ジェットスターアジアでさえも20キロなのに(そうだっけ?)。

            でもな、一番重要なのは、


                           


            これにつきる。
            経験ある人ならわかるよねー。
            荷物受取で、黒のスーツケースばかりが流れる状況。
            いや、フォードのT型自動車じゃないけどね。
            でも、あれでは自分のカバンがキター!という感じにはならない。
            逆に派手なデザインとかであれば、いやあればこそ、流れてくる様子を見て、
            ワクワクするのは、我輩だけだろうか?
            だから、色が派手なものにすべきだ。



            いや、ここはいっそ、日本のお家芸である



                          痛スーツケース



            をやるという手も!
            やっている人、いるのかな?
            おお、同志がそこそこいる。

            ちょっと控え気味だが、こういうのは悪くないな。
            はてなにも、いろいろあるな。
            というか、ヤフー知恵袋にもある。
            てか、ヤングガンガンでやってたんだ!すげえええええええ!w



            よし!
            負けられん!(いや、負けろよ…同行者が寄り付かなくなるぞ。

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            スキップしながら

            2012.01.22 Sunday 22:23
            0
               JUGEMテーマ:ニュース




              この糞を、階段から蹴り落としたいと思った人、挙手を願います#




              なんかさあ…
              こういう輩の精神構造って、ホント、別の意味で羨ましいよ###
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              この一杯のために生きている

              2012.01.22 Sunday 19:53
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                 JUGEMテーマ:グルメ

                先週は本当に厄日の連続だった。
                我輩が悪いの?
                ただ言われたことをやってただけなのに?
                命じられたことがキツくなってきたから、

                「キツイことがあったら、言っておくように」

                と言われ、そのまま言っただけなのに、
                なんだって意味もなく厳しく叱られなければならないんだ?
                新しい仕事に関して、今やっている仕事がかなり残っているから、
                確かに目を届けなかったことも悪いかもしれんが、
                なんだってこうも、やたらとあっちこっちから叱られなければならないんだ?
                それと、我輩はただのヒラ社員だぜ?
                というか、言われたのが「新人」だぜ?
                なんで、ヒラが出る必要のない会議に出なければならないんだっちゅーのに。
                出席と準備の時間の代りに、新しい仕事に振り分けてくれてもいいじゃないか…。

                まあ、泣き言を書き連ねても、仕方がない。
                言われたことは、後でどんなに理不尽なことがあっても、粛々とこなさないといかん。
                誰も彼もが、ストレス満杯。
                誰かをいじめの対象にしなければ、やっていられないのだろう。
                いいよ、我輩にクドクド言っても。

                 後で、オフィスチェアで全治一か月の怪我を負う覚悟があれば。

                ここでは、何かあっても、報告だけにしておいて、相談はしないようにするのがベストだ。
                いや、報告と言ったら大げさだが、やはり伝えるところにはきちんとccを入れないと、な。
                細かいものであっても、だ。
                「あとで色々と訊かれるのが面倒だ」というのは、それこそ卑怯だ。
                訊かれることは、情報が共有されると同義だ。
                喜ばしいことであり、積極的にやらないと。
                以前勤めていたロッソインデックスでは、それが一切なかったからなあ…。
                ちょっとした報告を、必要と思われる人にccメールで入れたら

                 「社長に伝える必要はない!面倒だから!」

                と叱られた思い出がある。
                M屋さん、そういうことを繰り返したことが、あの会社が倒産する道をひた走っている理由になったんだけどね?
                まあ、今更どうでもいいか。



                日曜日の仕事は、いつも憂鬱だ。
                会社への出社ではなく、外出による仕事がメインだから、
                休日出勤申請が通るかどうか、微妙なところだ。
                今回は、あるスタジオまで調査…調査と言ったら、大げさかな?
                ただ、どんな感じの所か、見に行くというところか…ただ場所が、上野から歩いて10分のところ…結構キツイ。

                と、その前に、秋葉原へ。
                長らく使っていたICレコーダが故障していたのが判明。
                ああ、そうそう、これも先週の鬱の原因の一つであるな。
                幸い、ソフマップのポイントが1万円分あったことから、
                ソニーの型落ちを入手。
                これからよろしくな。結構、こき使うことになるから、何か困ったことがあったら、
                我輩に包み隠さず、言ってくれ。
                理不尽な叱りを与えるつもりはないからね。w
                にしても、ポイントは、こういう時、ありがたい。
                おかげで随分と、今月は出費を抑えることができた。
                まあ、デジカメ一眼レフという玩具は、想定内ということで。



                夕方の上野。
                この時間、ここらあたりを歩いたことはあまりなかったな。
                東京駅、品川駅、秋葉原駅と比べ、確かに大きなアトレ駅ビルが出来はしたが、
                やはりここは、何か古き昭和の香りが濃厚だ。
                改札口を出れば、煌びやかな照明が目に入ってくる。
                しかし東北へ向かう列車が並ぶホームは、まったく変わっていない。

                昔、ある雑誌の中で、上野駅についての記事があった。
                東京や新宿と違い、上野という駅は、ある種の寂寥感を持つ。
                経済成長時代において、上野は他の駅と同じように、地方からの人材を受け入れる
                お披露目会場のような性格を有していたが、東京駅などと違い、上野駅は
                敗れて帰る場所でもある…という内容だった。

                となると、駅構内の変わらぬこの光景は、
                都会への憎しみを忘れてはならない、都会の持つ性格の非情さを
                希望と夢を持って上京してくる人たちへの、警告として残しているということなのだろうか。

                いや、大げさだな。
                単に構造上、改築しにくいだけなんだろう。



                予定より1時間早く到着してしまった。
                スタジオの周りに、喫茶店くらいあるだろう。
                お、あった。














                「打ち合わせ、読書、一切禁止」

                おお、これはなかなか。
                しかもコーヒー一杯、800円くらいから…高いな。
                だが、ドアを半分開けてしまった。
                幸い、ちょっとだけ財布に重みがある。
                店内写真厳禁。
                でも、この雰囲気…いいな。

                で、出された珈琲だが…




                                  美 味 い




                安いチェーンのコーヒーとは違う。
                粉っぽさはない。
                それなのに、珈琲の深い苦みと旨味が、ドロっとして、
                口全体に幸福な香りが広がる。
                飲み込むと、喉にしっとりと纏わり、
                胃に到達すると、甘い香りがふわっと戻り、まるで身体中が珈琲豆の袋になったかのような錯覚に陥る。

                これで950円は、高いと思うだろう。

                でもな、ショットバーで、美味いウィスキーをワンショット頼むと、同じくらいの値段だ。
                あと、キャバクラというくだらない場所だと、一座り5000円からだ。ジンロのような糞酒と、苦痛でしかないおしゃべりのために、そんなことに5倍の金をかけるくらい、馬鹿なことはない。

                人生は理不尽。
                人生は皮肉。
                酒も良いが、この一杯の珈琲と巡り会っただけでも、人生、捨てたもんじゃない。

                来月から、スタジオに通うことになるが、
                終わってからここで、一杯…したいな。
                あ、となると、節約せんと。
                やはりこの金額はちょっとキツイ。
                ん?
                一人酒の回数を減らせば良い?
                確かに!w

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                台湾の皆様へ

                2012.01.21 Saturday 21:15
                0
                   JUGEMテーマ:旅行

                  行くよ、台湾。
                  今年の夏コミケ前、ファンシーフロンティアの時に。
                  でも、ファンシーフロンティアだけではなく、
                  もっと深く、台湾の漫画やアニメ、ゲーム文化を調べたい。
                  調べに行きたい!
                  台北だけでなく、他の都市部での動きも知りたい。
                  台中の名門・東海大学でも「オタ」についての講座があるというではないが。
                  高雄ではBL専門店に間違って入ってしまった我輩。
                  高雄で泊まったホテルの傍のポスターに「萌え」があったのを発見した我輩。
                  駆逐艦「雪風」を擬人化した漫画が、台湾国軍の公式書籍になったとかもある。今、日本で連載しているけど、毎号チェックしているぞ。w

                  というわけで、十数年ぶりのジバラーズ、再結成。
                  ええい仕事だ、仕事扱いにしてくれ!
                  ちゃんと台湾から、メールとか仕事とかするから!
                  旅費はマイレージを全部ぶっこむ!
                  宿泊費なんざあ、安宿大歓迎!
                  あ、データ通信だけ、なんとかしなければな…。

                  というわけで、台湾の皆さん。
                  今年 ”も” 、お邪魔いたします。
                  本当に、愛しく、大好きな国ですので、今度は一週間ちょっと、
                  徹底的に台湾のオタの皆さんと、オタを支える人たちと、お会いしたいです。

                  最悪、英語で会話でなんとか通じるだろうか。
                  それとも、我輩が、繁字体を勉強すべき?



                  で、ジバラーズとしての予算。


                   往復旅費  マイレージ+諸費用(なんか1万円強、別に取られるのが解せん)
                   宿泊費   一泊2〜3,000円。場合によっては、ドミばっちこーい
                   食費    屋台三昧 一日合計千円もしないな
                   仕事なの?遊びなの?んなの関係ない、プライスレスw

                  台湾 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

                  会社の仕事の一環であってだね

                  2012.01.20 Friday 23:45
                  0
                     JUGEMテーマ:ゲーム

                    「山本さんも、今のプロジェクトのご参考になると思いますので」

                    ってんで、はじめたのが「アイドルマスターシンデレラガールズ」。
                    最初はギャラクシータブレットでやろうとおもったけど、色々と仕組みが分からず、
                    3年前から使っているガラケーでプレイすることに。

                    感想?
                    えっと、感想について、以下、口頭でのログを列記するとだねえ…


                     
                     最初にきたのが、うっうーのお嬢ちゃんか、嫌いじゃないから、この子を育てよう。
                     うお?こんな臍だしで、コートを着て、レアなのか?育てても、弱いぞ?
                     なんじゃこの猫娘?
                     おお!ミス・ドリラー!…って、パッション扱いだったんだ。穴掘りパッション(深読み)。
                     我輩はロリコンじゃない…なんでどんどん、この子がパカパカ出てくるんだ…。
                     おおお…勝った…レベルが上でも、勝てる可能性の高いパターンって見えてきた。
                     お、今度はデコちゃんデコちゃん…ぎゃあ!育てたレアカードをレッスンに…
                     まあ、いいや、育てても強くなるレアカードじゃなかったし…。
                     うが!結構、盗られるもんだな…よし…おじちゃん、1000円課金してロッカーしちゃうよ。
                     ぬはああああ!このメガネの東北っ娘、ドストライクーーー!って、防御強ぇえええ!
                     
                     

                    で、何が言いたいかと言うとだね、



                                           響、出ない…orz...



                    今週は本当に、理不尽な一週間だった…。
                    もう、必要な時以外、動かんぞ、我輩…。



                    だから、幼女はいらねえええええ!#
                    さっさと響、出してくれえええ!###

                    - | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |

                    円高だからと言って

                    2012.01.19 Thursday 22:19
                    0
                      JUGEMテーマ:音楽

                      会社近くの旅行代理店の看板では

                       「一ドル=79.68円で両替します!今がチャンスです!」

                      とある。
                      週刊アスキーでは

                       「円高の今だからこそ、海外通販!」

                      の特集が掲載されている。
                      …そうなんだよな…今がチャンスなんだよな。





                      200ドル弱、か…。
                      いや、送料を加えれば、200ドルは超えるだろうが、
                      このメーカーのティンホイッスル、いいんだよな…。




                      おお、これは安い。
                      ただ、乾燥の激しい今の時期、手入れが大変だろうな。




                      あ、うん、さすがにパーツが多いから高くなるよな。
                      練習用に最適であるが、買うには、ちょっとばかり、勇気がいる。
                      それ以前に、日本にどのくらい、教えられる人がいるんだろうか。





                                       ちょっと落ち着け、我輩!

                      値段以前に、置き場所がねえっつーの!w



                      でもまあ、考えてみたらチャンスなんだよな、アイルランドの楽器を買うの。
                      ティンホイッスルは、自宅に種類別で7本あるから、これ以上要らないな。
                      ボドランはさっき書いた通り、手入れに結構気を使う。
                      ユイリーンパイプは、師匠がいないことには無理だ。
                      アイリッシュハープも然り。






                      ...ふむ。
                      20年前に買ったティンバーフルートの調子が悪いので、
                      新しいのを買うか?



                      音楽を聴くもよし、演ずるもよし。
                      日々の憂さを掃うのに、これほど良いものはない。

                      アイルランド | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |