ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

こちらにも選ぶ権利がある

2016.08.26 Friday 20:19
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    JUGEMテーマ:日記・一般

     

    悪友なる言葉をネット辞書ではこう記されている:

     

    1 交際していてためにならない友人。悪いことを共にする仲間。

    2 特に仲のよい友人や遊び仲間を親しんでよぶ言い方。「学生時代からの悪友」

     

    今では2番のほうでの使い方が多くなってるように思えるが、やはり本来は1番の意味をもって使うのが良いだろう。

    友達はたくさんいたほうが良いものかもしれないが、友達として付き合うべきかどうかについては、ある段階になった精算しなければならない。ましてや、友人である以前に、こっちのことを一方的に”悪用”するような場合であれば、こちらにも友人であることを放棄する権利があるし、放棄しなければこちらの人生は疲労感み満ちたものとなる。

     

    我輩自身、今思い出すだけでも10人くらい絶交した経験を持っている。

    絶交する理由についてはそれぞれ違う背景があるが、いくつかの傾向があった:

     

     

    人の意見を最初から聞かない、否定する人間。

    聞いてから論理的に否定するのとは違う。

    どこから湧いてくるか分からない歪んだ自信で、最初から言ってることを理由も論理もなく否定することで自分を優位に保とうとする人間のことだ。

    ただこれだけであれば、ただの変人で済むのだが、こういう人間は例外なく、否定したはずの人の意見などを後日、さも自分の考えであるかのように盗用する。情報やアイデアの泥棒と付き合う必要はない。

     

     

    長時間一方的に自分のことしか言わない人間。

    電話でも昼休みでもトイレ休憩でも何でも良いが、こういう人間の話って、2つしかない:誰かの悪口か、過去の栄光(実際にあったかは別として)を元に現在の自分は不当な扱いを受けている...というもの。

    こういう人間はまた、ハラスメント大好きだという側面も持っている。

    パワハラしまくった癖に何ら実績を出せず、窓際に追いやられたというのがいたりするのだが、これが興味深いことに、自分は会社から期待されてる、全社員から愛されてると思い込んでいるという点だ。

    まあ、要するに自己愛が強烈すぎる人間だってことだ、相手にしてたらこっちも同類だと思われる。

     

     

    最低限の礼節を有さない人間。

    大学時代、我輩を何かと付きまとわられた文字通りの”悪友”が、Facebookか何かで数年前に連絡があったのだが、挨拶内容が最初からケンカを売ってるかのようなものだった。

    あまりにも酷くないか?…と返したら、いいじゃねえかよ!と逆ギレされたので、つながりを拒否。

    実家に戻って、詐欺っぽい士業をしているようだ。

    他にも、自信過剰なのがいたのだが、ある相談を受けて、色々と回答したり、友人の専門家を紹介したりしたが、ナシのつぶて。

    「あの件、どうなったの?」…と友人から質問のメールがきたのだが、え?何か御礼とか、挨拶とかなかったの?

    「うん、あれから何も」

    …なんというかねえ…それでいて、今、暇だから会ってやっても良いというようなメールが後日来るわけだが、その前にやるべきことがあるだろ。真面目に相談に応じて、馬鹿を見たよ、ったく。

     

     

    ゴミを公共の場で捨てる人間。

    小さなこと?…そう思うのであれば、我輩はあなたとは友人でも知人でもない。

    電車の床や棚に空き缶や新聞を捨てたり、吸殻をポイ捨てしたり、トイレで用を済ませたのに手を洗わないなど、そういう人間には、社会全体から俯瞰して自分の立ち位置を理解する能力に欠けている。古臭い言葉であるが、公徳心というのがない。

    公を見るということは、そこにいる自分はどういう立場にあるのか見えるものであり、そこから自然とマナーやルールを認識することができる。自省と共に、自活する能力を同時に持つことを意味し、それは自分の運命を自分で決められるという自由が得られること、責任感がある人間であることを意味する。

    それができないというのであれば、強請り乞食だ。そんなのと付き合う必要はない。

     

     

    一方的にこちらに対して、忍耐、屈従だけを要求する人間。

     

    イスラム教徒の食の禁忌(ハラム)に配慮しない日本は、人権意識の希薄な遅れた国

     

    こう言う人間は一番、付き合ってはいけない。

    迎える側は訪れる側に対して、絶対服従する理由も理屈も論理も存在しない。

    迎える側にも客を選ぶ権利は存在する。

    相互に妥協できる点を見出し、できないのであれば諦めることだ。

    観光立国と声高に叫ぶのはかまわないが、受ける側がいらぬ疲労感を抱く理由はない。

    移民ガー難民ガーと喚く連中を見ると、日本国民を奴隷とし、日本を何とかして潰したいという邪悪な闇が視界に入ってくる。

    グローバル化は、観光立国と相反する考えだ。日本だから期待するというのがあり、それを求めて来るからだ。「おもてなし」は、ISOとかではない。

     

     

     

    人生、気持ちよく過ごしたいのであれば、絶交を常に選択肢の中に入れることだ。

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    金を出す側を判断する方法

    2016.08.21 Sunday 22:32
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      JUGEMテーマ:漫画/アニメ

      JUGEMテーマ:ゲーム

       

       

      ゲーム業界を引退して、外部から見ていると、なんか色々とグチャグチャになってきてるなあ…。

      技術力やら企画力やら不要で、要するに金を出す側をどうやって騙し、騙されるか…そんな構図が昔からあったが、酷くなったもんだ。まあ、今更どうでもいいことだけどね。所詮、山師の世界だ。

       

      とはいえ、ある出来事がまとめサイトにあって、少しだけ話題になってたので、我輩のショボイ経験から少しだけお話でも。

       

      お金を出す人間が、本当にゲームを知っているのか、オタのニーズを認識しているのか、知る方法がいくつかある。

      一番簡単なのは、秋葉原や大阪でんでんタウン、池袋等に、月何回行っているか…毎週は厳しいとしても月に一定回数行っているのであれば、色々と仕事がしやすい。

       

      「ここ数年、行ってないんだよなあ」

       

      そう言うことをぬけしゃあしゃあと言う経営者の所から、さっさと逃げたほうがよろしい。

      企画とかを説明するだけで、半月かかってしまうから、時間の無駄だ。

       

      あと我輩個人として、よく使ってた方法は以下のもの。

      まず、何でも良いから理由を作って、その人と漫画喫茶へ行く。

      その人が手に取り読みだしたのが、オタの間で知られてる漫画とかイラスト集であれば合格。

      ビジネスとか啓発本とかに手を置いたら、あまり期待できる人間ではない。

      もし、ヘアヌード写真とか読みだしたら、直ぐにそいつから離れろ。真面目な話、オタを馬鹿にしつつも、オタからどうやって金を吸い上げるかしか考えていないからだ。

       

       

       

      【悲報】御伽ねこむさんの抱き枕カバー、全く売れなかった模様wwww

       

       

       

      これを企画した人間は、そういう手合いだろうなあ。

      昔、「下級生2」やら「かんなぎ」のいろんな騒動があったが、良い意味でも悪い意味でも”純情”なマーケットを侮辱したらダメだよ。このマーケットは同時に、SNSとかの使い方に長けているからね。

      にしても、売れると思った理由を知りたいものだな…いや、出てくる回答は、容易に想像できるけど。

       

       

      それ以前に、人妻モノに興奮するって、企画した人間はどんな趣味をしているんだ。

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      鰻のタレの継ぎ足し

      2016.08.17 Wednesday 15:44
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        JUGEMテーマ:映画

         

        いわゆる老舗の鰻屋において、その店の自慢となるのが、代々引き継がれ、継ぎ足しされたタレである。

        発酵か、微生物か、あるいは衛生学なのかどのような理屈か判らないが、我輩の知る限り、幕末から延々と使われ続けているタレを使った店がある、素人からすると少し不安になったりするが、その継ぎ足しという方法によってその店の味は保たれ、安全性に全く問題はないと言う。

        その考えは、牛丼チェーン店「吉野家」でも活用されている。新しい店舗ができると、近辺の先輩格にあたり他店「吉野家」からダシが一部運ばれ、厨房の大釜に新しいタレとを混ぜ合わせる。それをもって、店の味を均一に保つというマニュアルが存在している。

        新しく継ぎ足されることで、味は保つが、我輩はもしかしたら、その時代時代における空気や事象などに触れることで、保つだけでなく、進化しているのではないかとも思える。まあ、素人の我輩の思い違いかもしれないが。

         

         

        メールとかSNSとかで皆から「観るべきだ!」と言われ、会社の夏休み最終日(うひゃーw 会社に「夏休み」があるというのも、未だに慣れない我輩がいるw)に行ってみたわけだ。劇場版「ガルパン」を大いに勧められ、それでブルーレイ限定盤を買ったくらいなものであるが、実は我輩、初代「ゴジラ」について、特に思い入れはない。

        特撮とか、別にオタではない。

        ただ、日本のオタ文化を揺り籠なのか、あるいは拗らせる元凶となったのか、そういうコンテンツを生み出した制作者には、深い尊敬の念を抱いている。

        「シン・ゴジラ」大元の制作者である庵野監督の作品は一応全部観て”いた”・・・ゲーム業界にいたもん、そりゃ観るでしょ、今は全く観ないが。初代「エヴァ」にもハマった時期もあった。そんな程度のレベルで劇場に向かった。

        …にしても、空いてるな。

         

        で、感想…

         

        観終わった時に、前述の”鰻タレの継ぎ足し”を思ってしまい、二進も三進も…。

         

        初代「ゴジラ」は戦後復興において、廃墟と化した東京を思い起こさせる娯楽映画として秘伝の”タレ”が誕生し、

        「シン・ゴジラ」は新たな”調味料”でその”タレ”に継ぎ足しが行われ、発酵された…というイメージしか出てこない。その”調味料”も311大震災だけでなく、「エヴァンゲリオン」を作った庵野ブランドが全面に押し出され、初代のモノとは別の”タレ”になったが、それは全面的に否定されるものではなく、21世紀の今の日本だからこそ、万人向けでは決してないが、それでも一定の層に愛される範囲に”進化”した”味”になっている…というところか。

         

         

         

        初代と違い、ゴジラが主役ではない。民主主義国家である日本そのもの、その体制と戦後70年においてキメラのような行政法や特例法、そしてそれらの法律を元に動く公務員とそれを補助する民間人全員が主役である。

        ある時期から、たとえばロボットアニメなど、一話完結型の正義モノがなくなり、ロボットではなくそれを操縦するキャラクター、その背後にある組織、人間関係などに重点を置くコンテンツがメインになった。そして現在もそれが当然の流れとなっている。その主軸をきちんと踏まえたものとなっている。

         

        様々な行政法、特例法がでてきて、それらの矛盾が指摘されているところに我輩はゾクゾクするものを感じた。また何かを行う時、議事録、立法手続き、決裁などに、ファンタジーなところは見られたが、まあ、実際はこう動くだろうな…という描き方にだけ共感した。そしてそれらを動かすために、絶対に必要なのはフィクサーの存在。ちなみに我輩が一番共感したキャラクターは、幹事長代理。あのキャラクターがいなければ、最後の作戦は動かなかっただろうし、安保理への説得も不可能だった。

         

        新しい”調味料”として、自己パロを入れるのは当然のことだろう。

        「エヴァンゲリオン」の有名な『使徒来襲』のテーマがところどころに挟み込まれ、ブランドファンに対するサービスになっている。さしずみ、「ドン・ジョヴァンニ」における『もう飛ぶまいぞ、この蝶々』のようなものか。

         

         

         

        あとはまあ…他の特撮や映画オタの評価をご参照あれ。

         

         

         

        全体的に初代にしても今回の作品にしても、共通して見られるのは、日本、日本人に対する”信頼”だ。

        何かの有事があると、”途端に”強くなる国民性を指摘するシーンが一番印象的だあったし、両作においてそれがテーマにあったと個人的には思う。

        戦後は乗り越えられた、311も当然に乗り越えられる、そういう国であり、国民であること…その為には抜本的に変える必要があることが、終盤で訴えられていた。

        確かにこれは観るべき映画である。但し、子供が観るにはちょっと神経を太くさせる必要があるかもな。

         

         

         

        にしても、前半の主だった俳優たちのシーン、一日で撮影したんだろうな。会議室風の撮影スタジオをレンタルして一気に、でないと予算節約が…w

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        特化型?

        2016.08.14 Sunday 20:10
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          JUGEMテーマ:漫画/アニメ

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          昨年末、台湾で初レンタカーした体験談を、「アイドルマスター」と絡ませての同人誌…今回のコミケ90に出したが、昼頃に完売して驚いてしまった。

          そうなんだよな…サークル「たかたか屋」は、ネタモノイロモノあってのサークルなんだよな。

          ツィッターとかでご覧になり、お越しになられた方も多かったし…。

           

          というわけで、「たかたか屋」は特化型サークルに完全シフト決定(ぉ 。

          海外旅行の中で、「アイマス」やら「艦これ」やらのネタをただ見つけてくるという…

          まあ、いつものノリであるわなw

           

          お越しになられた皆さま、ありがとうございます!せりなさん、ありがとうざいます!

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          太陽が眩しかったから

          2016.08.07 Sunday 21:40
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            JUGEMテーマ:PC関連

             

            カフカの「異邦人」に出てくる主人公ムルソーのようなサイコパスと一緒にしないでくれ。

            昨日、少し寝坊して、その後、何気に上野まで外出してた。

            アメ横で、普段は甘いのが嫌いなクセに、時折アメリカの下品なキャンディーが食べたくなる発作が起こり、あの界隈でそれらを売ってる店まで歩みを進めていた。

            が、ふと、道に迷う。

            あまりの暑さで、方向感覚が狂ってしまったのだ。

            昔、マカオで似たような目に遭った。

            あの時は無茶苦茶暑くて、目に映る風景が歪んでたが、あれは熱中症のようなものだったかもしれない。

            それと同じだ。

            結局、その店までたどり着くことができず、気づいたら

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            なんか我輩の手に、これが。

            盗んだ?ええ?んなわけあるか!買ったのか?給料日前なのに?リッチじゃないぞ、我輩!

            いや、財布をみたら、きちんと領収書と店の延長保証書が…でもちょっと待て。

            確かに数か月前、「SAY YES」が脳内再生された云々を日記に書いたが、もう少し落ち着いて、クールダウンしてから…ということで先延ばししてたのだが…。

             

            まあ、買っちゃったんだな。

             

            ああ、コミケ前だというのに、なんという突然の 不条理 を。

             

            なるほど、さすがカフカ。

            「異邦人」ではアラブ人が殺されてたが、現実世界では、我輩の財布が殺されたということか。

             

            てなわけで、本当に買った記憶が曖昧というか、なんというか。

            まあ、どのみち、避けられない出会いだったんだろうな(自己完結で現実逃避)。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            開封〜。

            おお、余計なモノがなに一つない、コンパクトにまとまった中身だ。

            うーん…やはり、指紋避けとかの、フィルターが必要かもしれないな。

            新しいパソコンを買う時って、なんか周辺で色々と出費するものなんだよねえ…自動車とかと同じで。w

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            やはり速度が違う。

            うん、軽さもやはり素晴らしい。ノートパソコンは、1祖兇┐舛礇瀬瓩世噺世λ[Г鯆蠅瓩襪戮だと思うんだ(ぉぃ。

            キータッチも小さいくせに、入力ミスが殆どおこらない。

            画面も見やすい!10インチなのに。

            いろんなセッティングを終える。

            Officeも登録。

            数か月前に今使ってるデスクトップPC「芳佳」の更新用に買ったセキュリティソフト(結局、別のにしたっけ)のパッケージを開けて、インスト。

            アプリをいくつか起動。

            おほほほほ〜♪ 気持ち良いくらいに動くねえ〜♪

            Windows10で、画面をタッチする機能はいらねえー…と思ってたけど、使うとなると、これは便利だいいな〜ちょうどいいわ〜♪

            ストレス皆無はSSDによるものだろうけど、これはいいねえ。

            あ、そだ、マウスパッドを停止する機能…パナソニックのこれは、独自の設計だったんだよな。

            えっと…

             

             

            あれ?

             

             

            ん?

             

             

            ロックしても、マウスが動くな…。

            ん?

            なんでだ?

            初期不良か?

            えー…炎天下、アキバの相談室まで持って行けっての?

             

            うーん…ちょっと再起動。

             

             

             

            あ、なおった。

            今度は設定通り、マウスがきっちりと休止。

             

             

             

             

            そうか、我輩も、Let'snoteユーザになったのか。

            この真面目な、学級委員長のような礼儀正しいノートPCを使う人間になったのか。

            長期保証をつけた。

            無茶な使い方に気を付ければ、それ以上長く、付き合える機種だ。

             

            決めた、お前の名前は

             

             

             

            初霜だ。

             

             

             

            初回でミスったが、長く活躍できそうだ。にしても、「不条理」も悪くないかもしれんな。財政上、厳しくなるがw

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            イスラム教徒の米軍奉職

            2016.08.02 Tuesday 11:48
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              アメリカ独立戦争時(1775年〜1783年)、数名のイスラム教徒がジョージワシントンの軍において独立戦争を戦った。

              バムペット・ムハンマドは、バージニアの最前線で戦ってたのが最も有名だ。他に、北アフリカ系のユースフ・ベン・アリも記録に残っている。

               

              南北戦争(1861年 〜1865年)の時、多数のイスラム教徒が北軍に参加した。

              一番有名なのが、ニコラス・サイード。

               

              第二次大戦では記録されてるだけでも、15,000人以上のアラブ系アメリカ人(無論、その殆どがイスラム教徒)が参戦した。

              アラブ系だけの数だから、他のイスラム教徒を加えると、もっと多いと考えられる。

               

              そして現在、少なくとも5,000人以上の米国籍イスラム教徒が各地の最前線で戦っている。

               

               

               

              ふと、1942に創設された、アメリカ軍史史上最強の日系二世部隊における、”我らの父”達の宗教を見直す。

               

              キリスト教(主にプロテスタント)

              浄土宗

              浄土真宗

              日蓮宗

              曹洞宗

              神道

              天理教

              金光教

              大本

               

               

               

              戦死者両親に批判的発言=党派問わず非難の声―トランプ氏

               

              【ワシントン時事】米大統領選の共和党候補、実業家ドナルド・トランプ氏(70)は30日、米陸軍大尉だった息子をイラクで亡くした両親に批判的なコメントをした。この発言に対しては党派を問わず非難の声が出ており、支持率に影響する可能性もある。 トランプ氏が矛先を向けたのはパキスタン移民でイスラム教徒のカーンさん夫妻。先の民主党大会で演説した夫のキズルさんは息子の死について語った後、「あなたは憲法を読んだことがあるか。喜んで私の憲法冊子を貸そう」とトランプ氏の移民排斥の姿勢に疑問を投げ掛け、大歓声を浴びた。 この発言について30日のインタビューで問われたトランプ氏は、仕掛け人がいると言わんばかりに「誰が書いたのか。スピーチライターが書いたのか」と指摘。壇上に立ちながら演説しなかった妻のガザラさんにも触れ、「彼女は何も言わなかった。恐らく発言を許されていなかったんだろう」と話した。  (2016/8/1 時事通信より転載)

               

               

               

              アメリカの偉大さは、アメリカという国家が個々人の努力と犠牲によって成り立つということを、トランプは知らないようだ。さすがに我輩もブチ切れた。

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              25年前と同じ

              2016.08.01 Monday 15:16
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                JUGEMテーマ:ニュース

                 

                こんなことを紹介するくらいに、我輩は年齢を食ってしまったということか。

                 

                今回の都知事選の結果、決してベストとは言わない。が、もっともベターな選択が取られたことについて、東京都と都民をもう少し信用しても良いのではないか、そう希望が持てるようになった。

                 

                1991年の都知事選は、ちょうどこれとは正反対のものだった。

                長期にわたり、都知事であった故鈴木俊一に対し、NHKの人気アナウンサー磯村尚徳が対立候補として現れた。

                前者は自民党東京都議連、後者は自民党本部の幹事長であった汚沢…小沢一郎がバックアップしてたという図式であった。80歳引退を強く主張してた公明党に折れる形で、鈴木の推薦を消した。

                かなり滑稽な状況が観られた…鈴木に対して自民党都議連だけでなく、都内のリベラル派からの支持を受け、最終的に4選を制した。旧社会党が選挙後、鈴木都政において与党として加わったくらいであった。なお、小沢はこの敗戦の責任をとり、幹事長を辞職した。

                 

                それと同じ光景が、まさかまた見られるとは。

                とはいえ、今回の”悪役”は完全に自民党都議連にあった。

                皮肉なことに、当時の磯村を全面支持してたのは、その”悪役”の中心人物である内田茂であった。

                同じ穴のムジナということか、小沢に取り入ろうとしたことからの判断であった。鈴木再選で状況が危うくなったどころか、それを乗り切って今では”ドン”となり、スキャンダル溢れた香ばしい人間になっている。

                それがまた都庁の胡散臭さと巧くマッチしてて、いやはや外から見てて、ニヤニヤしてしまうほどだ。

                いや、税金を納めている側としてはたまったものではない、か。w

                 

                明日、正式に辞令を受けて、都政初の女性都知事となる女史は、都議会の解散も辞さないという意気込みを述べている。

                他に様々な日本国民東京都民としてあたりまえの政策を約束している。特に韓国学校の白紙は当然のことだ。そもそも新宿区がその敷地を保育施設にするとしてたのに、ねえ?

                ポピュリストであることは否めない。

                ただ、安倍首相と同様に、喧嘩が非常に巧いという点でも期待している。

                突発的に動くという点では、東京都の職員にとっては、地獄が待ち構えているということも予測している。知り合いの都職員は、女史当選を非常に怖がっていた。理由は述べなかったが、だいたい察しがつく。

                 

                そして都民として一番重要なことは、新しい都知事だけでなく、都議会の動き、行政の動きを逐次チェックし、SNSなどで積極的に情報を共有することだ。

                組織は役に立たなくなったことも興味深い。

                組合、宗教団体、なんであれ、そこへの帰属意識が希薄になり、個人が公に対して、どのように考え行動するかができるようになった。

                マスゴミの報道は一切信用できないということも、今回の選挙で明確になった。

                蓋をあければ、大差の票数が明白となった。

                ”接戦”だと報道してたが、その根拠について、説明する責任はあるはずだ。まあ、そんなことは、魚屋にバナナを買い求めるようなものでしかないわけで。

                 

                 

                 

                都民として、住んでて良かったと誇りに思える東京都であってほしい。

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                プラシーボでもあると思うわ、モルダー

                2016.07.25 Monday 14:20
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                  JUGEMテーマ:映画

                   

                  「山本さん、最近何かしてますか?」

                   

                  今日は定期的な精密検査。

                  いつも我輩の腹を掴んでは発狂する主治医が、数値を見てものすごく穏やかな笑みをたたえている。

                  逆にこれは不気味だぞ、我輩、医者を怒らせてナンボの人間だから(ジマンデキネーッツノ

                   

                  んー…あるとしたら、トマトジュース、かな?

                   

                  いわゆる悪玉コレステロールがハンパなく悪い数値が半年間続いて、心臓発作で死ぬ前に、動脈硬化でポックーンとなるんじゃないかと気になってたんだよ、柄にもなく。

                  んで、色々と検索してみた。

                  曰く、ダイエットしろ。

                  曰く、少しお酒を飲めばよい。

                  曰く、ダイエットしかねーだろ。

                  曰く、緑黄色野菜を多くとること。

                  曰く、ダイエットだってのわからねーか。

                  曰く、食事量を少し減らせ。

                  曰く、だからダイエット(ry

                   

                  まあ、要するに中性脂肪をなんとかしろってなことなんだよな。

                  と当時に、間食はしないように心がけているが、会社での仕事はずーーーーっと座りっぱなし。

                  心臓には良いかもしれないが、全体から見ると寿命を縮めているとしか思えない。

                  ほんとに立つ機会って、トイレに行く時と、コーヒーを淹れる時だけ。

                  仕事の依頼は全部メールでのやり取り。

                  外出する機会もめっきり減った。体力的に楽ではあるが、やはりこれはあまりよろしくない。

                  昼食も悩みどころが多い…何せ今は、日本の三大ヨハネスブルクと呼ばれる川崎。その手のハイカロリー、素性不明の肉と油たっぷりの餌(ランチとか言わないぞ、意地でも)が安く口の中に突っ込まれる地域だ。気を付けようにも、背後から内臓めがけて、謎の背脂を突っ込んでくるようなマッドマックスな世界、川崎。

                   

                  ネタには困らないけどね。

                   

                  まあ、そんな中で、ある休日の近くの安売りスーパーに行ったら、カゴメのトマトジュース(無塩)が安売りしてた。900mlで120円位だから、それを5本くらい買って、毎日朝と晩に飲む生活を試しにやってみた。

                   

                  すごいね…

                   

                  まず便秘が治った。

                  毎日、乳酸菌のサプリやらギリシャヨーグルト(森永乳業あげあげ)を食したりするが、運動不足に追いつくほどの効き目があったりなかったり。服用中の薬が便秘を副作用で起こすという問題があるものだから、これらの接種を心がけてきたのだが、なかなか出せない。が、飲み始めてから毎日のように、出るわ出るわ(ソレイジョウヤメレ 。

                   

                  カミソリ負けしなくなった。

                  肌のざらつきが治ったというか、毎晩の髭剃りが楽になった。気のせいかもしれないが、かつては剃るたびにどっか傷つけてたのだが、それが一切なくなった。

                   

                  血糖値が下がった。

                  今朝なんか計ったら、98の正常値に。

                   

                  お腹がすいたら、これをグビっと。

                  液体なのに、空腹感がまぎれる。

                  下手なプロティンダイエットより有効かもしれない。

                   

                   

                   

                  プラシーボだとは思うけどね。

                  いやでも、確かに体の調子が全体的によくなった。

                  というか、不思議と軽くなってきた。

                   

                  野菜ジュースはあの甘さが苦手だったが、トマトジュースは4歳のころから牛乳の代わりにいつもグビグビ飲んでた。

                  その頃から、台所にあった胡椒とかタバスコとかを入れてはグビグビ飲んでたっけ。

                  とても幼児が飲むようなモノじゃなかったな…当時の友人たちは、チョコレートドリンクばっかり飲んでたその隣で、ピクルスのつけ汁を混ぜたトマトジュースを飲んでたっけ。いや、美味しいんだよ。w

                   

                  ただまあ、リコピンの効果だとか、抗酸化作用だとかの話で喧伝するつもりは毛頭ない。

                  たまたま我輩が飲んでみて、我輩自身にプラシーボか否かはともかく効いたわけであるが、ご覧になってるあなたについて効くかどうかについては、我輩はまったく保証しない。

                  てか、トマトジュースごときで人生が変わるってのなら、カゴメやハインツなどのメーカーは宗教団体に鞍替えしたほうが良い。

                   

                  よくいるでしょ…

                   

                   マクロビオティックは素晴らしいから、おまえ絶対に試せ!

                   水素水はダイエットにいいから、おまえこのタンクを買え!

                   マイナスイオンを発するこのマットレスで健康になれるから買え!

                   

                  そういう健康法の押しつけをする人間とは、我輩は付き合わない主義。

                  そっちにとってはそれは良いかもしれないが、我輩にとって良いという納得いく理論的な説明ができないってんなら、二度とすんな。あんたの経験が、こっちに合うという保証は、これぽっちもないし。

                   

                   

                   

                  ま、だから、適切に食べて、適切に動くのが、一番良い健康法なのだよ、スカリー。

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                  我輩の財布を狙うなー

                  2016.07.20 Wednesday 22:01
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                    JUGEMテーマ:PC関連

                     

                    プライベートや個人的な仕事、野暮用の時に、昨年買った龍驤を持ち出して色々とやってきたが、ここにきて、色々と問題が出始めてきた。

                    言っておくが、悪い2in1ではない。サクサクと動き、簡単な資料作成、メールでのやりとり、艦これ等も容易くできる。

                    ただ、やはりこのサイズは、我輩にとって大きな負担であった。

                    肥満体である我輩は、横幅があり、狭すぎるキーボードでは肩をすぼめてしまう姿勢になってしまい、肩こりが酷くなってしまう。

                    また呼吸しづらく、理不尽な感じで軽い狭心症の発作が起こってしまったりする。自宅で作成した書類を少し直す程度であれば良いのだが、込み入ったものになると長時間、不自然な姿勢で色々とやらなければならず、かなりキツイ。

                    あっちこっちのブログでも書かれているが、ヒンジの狭さも問題だ。ある程度広く画面を見たいと思っても、限られたところまでしか開かないので、目が疲れてしまう。

                    タッチペンの反応もやや怪しいところもあったりする。マウスでの操作が良いと言うが、そこまで試すつもりはない。余計なデバイスを一緒に持ちたくない(モバイルルーターでさえ、必要であるが邪魔だと思ってるくらいだ)。

                    そして個人的な感覚で恐縮だが、軽いはずなのに、重いと感じるのだ。

                    なんと表現すれば分からないが、”厚み”が”重み”に思えてしまう。

                    これとは別に、古いASUSのウルトラブックを持っている。こちらは1キロ強あり、当然重い。

                    だが持ってみると、薄いウルトラブックのほうが、軽く感じてしまうのだ…秤に載せれば、そりゃ数値では違うと客観的に説明がつく…だが、事前に大きな用事がある場合、ウルトラブックのほうを鞄の中に入れてしまう(パナの古いPCもあるが、こちらもウルトラブックと同じくらいの重さだが、厚みで”重い”と感じてしまう)。

                     

                    結論…深く、仕事用に使用してはいけないのかもしれない。

                    何度も言う、素晴らしい2in1なのだが、やはりベースがタブレットであるということは、込み入ったことには使用できるように作られていないということか。海外旅行とかには便利であるが、これで人事に関するデータを関数バリバリで作れと言われたら、躊躇してしまう。

                     

                     

                     

                    んな感じなもんだから、まあ、仕事の合間に、色々とチェックしてしまい、HPのコレを見つけた日には、おのれ我輩の財布を狙ってきてるな、やらせはせんやらせはせんぞお(まてそれは死亡フラグ)。

                     

                    現在までのところ、我輩の目の前に並んだ候補PC…

                     

                    第1のコース、HP。

                    重さがやや不満であるが、HPのPCの大きさについて、我輩はストレスを感じたことがない。さすがアメリカ産(ぉ 。

                    米軍調達基準(MIL-STD)を満たしているから、大雑把に扱っても耐えてくれる(これが結構重要)。

                    カスタマイズしても、予算相応。てか、個人リースもできるんだな…数年後に手放す前提だとすれば、これも良い選択肢かもしれない。いや、普通に一括払いという手で、好きなだけ弄るというのもアリかもしれん。

                    ただ惜しいのが、SDカードスロットがない…その分だけ、色々とスリム化したんだろうけど、なんかなあ…この点だけが少しなあ。

                     

                    第2のコース、VAIOのこれ

                    やっとメモリー8GBのが出たな。しかもLTE対応のモノも。これならパカっと開いて、さっとネットにつなげられる。モバイルルータを持ち歩かなくてもよくなるな。これは大きい。

                    うん、トップに踊り…

                    いや…会社近くのヨドバシで触ってみたが…小さい…。

                    龍驤よりは大きいが、やはり体を丸めこんで、カタカタやるようになってしまう。

                    ああ、一回り大きいヤツもあるんだ…あ、だめだ…重い。

                     

                    第3のコース、パナのこれ

                    数値上、軽い!

                    でも、厚みがあって、なんでか重く感じられてしまう!!あががががが!

                    あと、財布へのダメージが他よりキツイ!大破で撃沈寸前になってしまう!

                    しかも、なんかヤワそう!頑丈だと言われても、なんかこの素材に不安感を抱いてしまう!

                    ごめん、パナが悪いのではない、雑な我輩に問題があるんだ!w

                    うーん…でもほんと、これはすごいPCだよなあ…タブレットのようにも使えるし、SIM対応だし。

                    いくら安定した収入を得てるとはいえ、これをポンっと買えるほどリッチじゃないんだよ。

                    我輩の出費基準は、一括で支払えるかどうか…という点にある。無論、全部が全部、一括払いではない。が、その基準で、今買うべきか、我慢すべきかという判断をしたりする、うん、あまり役に立たない基準だね。

                     

                     

                     

                    というわけで、しばらくグダグダしているよー。w

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                    過去からヒントは得られない

                    2016.07.18 Monday 19:07
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                      JUGEMテーマ:ニュース

                       

                      1950年、トルコ共和国建国の父、ケマル・アタチュルクが亡くなってから12年後、同国ではじめての自由選挙が行われ、第一党となった民主党のナンバーツー、アドナン・メンデレスが首相となった。党首のジェラル・バヤルは、大統領に就任。この選挙の結果を受けて、アタチュルクの後を継いで大統領となったイスメト・イノニュは、軍部によるそそのかしを一切退け、堂々と野に下ったことは立派なことであると個人的に思う。

                       

                      メンデレス首相はアタチュルクの政策を変更、徹底した政教分離の政策を緩和し、公におけるイスラームの容認を行った。禁止されていたアラビア語でのアザーン、イスラーム教育の復活、イスラームメディアの認可などを打ち出していった。

                      ソ連に対峙する地政学的的条件から西側に属することを明確にし、欧州に属してはいないが、マーシャルプランの一翼に乗っかることに成功した。徹底した自由主義経済から、国民生活が豊かになりはじめたのも、この時期からであった。

                      その一方で、トルコにおけるアタチュルクへの神格化を進めたのも、メンデレス首相の力に負うところがあった。いわゆるケマル主義を明確にしつつ、ケマル主義との距離、バランスを図ったという点にある。

                       

                      褒められない点もあった。現在のキプロス紛争の原因の一つとなった事件を起こしたという疑惑があった(尤も、キプロス問題の最大の原因は、英国にあるわけだが)。自由経済から急きょ、統制経済にシフトしたという失策もあった。経済状態がある時期から一気に悪化したことに、有効な手立てを打てなかったという失敗は隠せない。

                       

                      そして1960年5月27日、トルコ軍はクーデターを起こし、メンデレス首相、バヤル大統領らを拘束し、死刑判決が下る(バヤル大統領は当時、77歳と高齢であったために、減刑された)。

                      この時のクーデターのトップに据えられてたのが、退役軍人のジェマル・ギュルセル将軍。面白いことにこの将軍は、クーデター前に、メンデレス政権を全面的に支持していた。が、その為に、国防省を追われ、軍人としてのキャリアを終えてしまった。しかもクーデターを計画したのは、この将軍ではなく、一部青年将校グループによるものであった…彼はクーデターが勃発した後、国民的な人気があったが故に、急きょアンカラまで連れてこられ、臨時政権の国家元首、首相、国防相に据えられただけなのだ。

                       

                      トップになったギュルセル将軍は直ちに、前政権が拘禁していた政治犯を釈放、発禁処分を受けてた新聞社の報道を解禁、憲法の改正を行った。そしてクーデターを起こした首謀者らを左遷、予備役とした。

                      死刑判決を受けたメンデレスらの助命活動を懸命に行ったが、しかしながら軍部の強い意志による、これは失敗に終わった。

                      1960年9月17日、拘禁されてたイムラル島で、メンデレス元首相は閣僚2名と共に、刑場の露と消えた。

                       

                      現在、我々の知ってるトルコ共和国は、ギュルセル将軍(第4代大統領)によるところが大きい。

                      保障された自由選挙、出稼ぎ労働者による経済、政権と軍-欧州とイスラーム諸国とのバランス、ケマル主義の置き所、少数民族との融和と対立は、国家としての基盤がメンデレスによって構築され、そのまま流れとしてギュルセルの時期に完成された。

                      それでもなお、クーデターはその後も続いた。

                       

                       

                      国会を爆破…トルコのクーデターが壮絶すぎる

                       

                       

                      政権側は、ギュレン運動が元凶だと訴える。

                      ギュレン運動の指導者は、それを否定する。

                      逆に現政権の強権的な政治を徹底的に批判する。

                      しかしながら現政権もギュレン運動も、数年前までは蜜月関係にあった。

                       

                      シリア内戦、クルド問題、キプロス問題、ISILによるテロ...終わりが見えない中で、メンデレスの死は良い教科書にはなれそうにない。

                       

                       

                       

                      トルコ人の涙を、ただ拭わせて欲しい。我ら共に兄弟であればこそ。

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