ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

竹島の日

2019.02.22 Friday 21:50
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    毎日描いてて

    2019.02.20 Wednesday 16:46
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      JUGEMテーマ:漫画/アニメ

       

      以前、日記にも書いたが、毎日、イタズラ描きを描いている。

      有難いことに、iPadProは我輩にとって、毎日の「なにか」を膨らませ、楽しくさせてくれる、素晴らしい道具となっている。

      先日、ビックカメラを覗いたら、SurfaceのLTEがやっと売り出されたが、もう遅いっての。

       

      不満はいくつかある。

       

      噂には聞いてたが、iCloudが全く使い物にならない。同期が遅い以前に、つっついて同期しない。今ではガラクタを一時的に保管するクラウドでしかない。結局、その他のクラウドサービスを使いまくっている。ASUSのが意外と使えるんだよな。

       

      顔認証が馬鹿。

      登録のさいに、頭をぐるっと回したはずなのだが、起動で半分の確率で失敗し、6桁をいちいち打ち込んでいる。

      マスクとかはしてないぞ?

      それでも認識されない。

      最近になって、睨むようにレンズを覗くと、認識されるのが判明したら、まだまだこのシステムは欠点が多いんだろうな。

       

      バッテリーが意外と減りやすい。

      まあ、これはクリスタをぐりぐりし過ぎてるから、我輩のせいかもしれんが。

       

      ほぼ毎日、ワンドロのお題をこなす。

      これは一つのペースメーカー。

      我輩は生来、なまけもので、何か毎日「これをやる」と「きっかけ」がないと起動しないように出来ているらしい。

      受験生だった頃も、代ゼミの某講師の文法書を「やる」という「きっかけ」がなければ(その内容がまた糞つまらないが、数百の構文を覚えれば良いというものだったから、取り組みやすかったんだろうな)、始動できなかった。

      それと同じ。

      ワンドロをこなすと、次に何かを描きたくなる。

      で、そのノリで、就寝までなんやかんやと描くことになる。

      この「なにか」が生きがいになって、張り合いがでてくる。

       

       

       

      で、こういう感じで毎日描いてて、気づいたことがあった。

      30年以上、その画風が美しく、憧れている漫画家がいる。

      これを機会に、ちょっと模写に挑戦しようとしたんだよ。

      美しい画風と書いたが、顔の描き方というよりも、身体の描写への憧れであった。

      顔は我輩の画風でクリスタに描き、身体を模写しようとした。

       

       

       

      できん…

       

       

      バランスが全部崩れる。

      顔の向きと身体の向きがおかしくなる。

      アマチュアの端くれであるが、ある程度、頭身や角度は細心の注意で描き、模写を試みたが、全体がまったくおかしくなる。

       

      何度か模写を試みたが、できない。

       

      そして判ったことがある。

       

      この漫画家の画風は、頭から足先まで、いや背景を含めて、一つの完成されたパッケージなのだ、と。

       

      どこを外したら、全体が成立しない。

      パーツのどこかを模写して、自分の絵に組み入れても、歪んでしまう。

      顔の描き方、漫画家の画風から、既に全体が完成されていたことに気づいた。

       

      決して最初から、このような作風ではなかったこの漫画家。初期の頃はコロコロとしたものだったが、次第に洗練されて、今でも連載されている。そして30年近く経過してて、そのパッケージ化された画風は、他を一切寄せ付けない孤高のモノとなっている。

       

       

       

      逆に我輩は勇気を得た。

      であれば、アマチュアの我輩なりの、自分の「パッケージ」を目指そうという目標ができた。

       

       

       

      ほんと、iPadPro、買ってよかった。

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      腰痛についての独自見解

      2019.02.19 Tuesday 15:01
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        JUGEMテーマ:健康

         

        ちょっと古い記事だが、30〜40代の人の7割近くが腰痛に悩んでるそうな。

        対処方法として湿布が使われ、沖縄県ではパソコンから離れましょうー…って、まあ要するに、姿勢悪く座りっぱなしになるのが元凶なわけで。

        なる理由については千差万別、病因も人それぞれ、対処療法もあれば、手術で治す場合もあるし、怪しげな民間医療もあったりする。

        ゲーム業界に居た頃、痔と共に、誰もがなる病気であったが、猫背でモニターをジーっと見ていたりする生活を続ければ、そりゃなるわけで。

         

        ただ意外なことに、我輩はあまり腰痛にはならない。

        体重110キロだった頃(今は88キロ、ダイエット成功、台湾客家茶ばんじゃーいw)は、反り返る歩き方のために、腰がややだるくなるというのはあった。

        また運動不足の所為で、年に1回、ぎっくり腰になったりしたが、これは針治療で直ぐに治した(鍼灸師曰く、ぎっくり腰は、腰の筋肉の急激な炎症で、肥満の場合は針で直接治したほうが良いとのことらしいが、ほんまいかいな?)。

         

        腰が少し痛い、だるい、ちょっと不快感がある場合、行っている自分なりの治療法は以下のとおり:

         

         

         [沼を肩幅位に広げる。

         

        ◆…称の姿勢にて、腹式呼吸で、腹が腰まで引っ込むくらいに、思いっきり息を全て吐き出す。

         

         ゆっくりとスクワットの要領で、鼻(腹式呼吸)から(腹いっぱいに膨らむように)息を吸い、腰を落とす。姿勢はまっすぐ。

         

        ぁ,修里泙泯吃叩∧△涼罎龍敍が動いているのを意識して留める。

         

        ァ,罎辰りと腹式呼吸で、腹が腰まで引っ込むくらいに鼻口双方から息を全部吐き出し、思いっきり息を全て吐き出す。

         

        Α,修里泙泯吃叩直立したまま、腹の中の筋肉が動いているのを意識して留める。

         

        А´に戻る。これを1日に5度、10回くらい繰り返す。

         

         

        知ってる人は知ってる、インナーマッスルを補強する体操。

        これで30年以上、慢性的な腰痛を防止してきた。

        が、最近になって、これだけでは腰痛を防止できないのでは…と自分の身体を観察してわかってきた。

         

         

        腰痛の最大の原因について、もう一つ仮説…便秘だ。

         

         

        数週間前、上記の体操をしても、だるい腰痛が数日間続いた。

        いつもなら治るはずが、Г硫鷽瑤鯀やしてみたが、改善する様子は見られなかった。

         

        なぜ…と考えなおすと、4日間ほど便秘だった。

         

        会社から新しいプロジェクト(大げさなものではないが)について、色々バタバタしてて、いらぬストレスがあったり、資料を作成するために数時間、パソコンの前でキーボードを叩いていたりしたのが、便秘の原因だったというのを簡単に見抜いた。

         

        強引に外出の予定を組み、歩く時は大またで速度をあげ(有楽町界隈で、181センチの男が、ワッシャワッシャと歩いてるのを見かけたら、30%の確率で我輩かもしれん)、野菜とヨーグルトの量を増やして、出すものを出したら(トイレが詰まるかと思った)、腰痛が全部消えた。

         

        出し切って、腰を回して判ったことだが、大腸から直腸までの間に、骨盤を支える筋肉があるようで、座りっぱなしだとここの筋肉が急速に衰えるようだ。その筋肉は、骨盤だけでなく、大腸全体をも支えてるように思える。

        しかも高齢になると、この弱り方は若い頃よりもあっという間...に感じられる。

        あるいは元々、筋肉そのものが弱っているということも考えられる。

         

        ここの筋肉が弱ると、大腸全体を支えられなくなり、便が出せなくなる。

        出せなくなると、大腸が重くなり、姿勢だけでなく、内臓から腰の筋肉にいらぬ負担がかかり、腰痛になる。

        だから骨盤の筋肉を鍛えることで、便を出しやすくし、腸が軽くなることで腰への負担をなくし、腰痛を防ぐことができる。

         

         

         

        すげえ、ナニ、このトンデモ学説www

         

         

         

        まあ、とはいえ、腰痛も便秘もどっちも避けたいものだ。

        これは我輩だけのことなので、他人にあてはまるということは、あまりないから、参考としないように。

        要するに、椅子に座りっぱなしはやめて、せめて一時間に一回は立ち歩くこと。

        歩く時は、骨盤周りの筋肉を意識して大またで、姿勢正しく歩く。

        野菜、ヨーグルトを無理なく摂取する。

         

         

         

        でもまあ、年齢を食ったら、あちこちガタが来ると思ったほうがいいねえ。w

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        すまぬ

        2019.02.18 Monday 10:17
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          JUGEMテーマ:日記・一般

           

          10日間、日記を更新できず。

          今年の抱負で、今までやってきたことをやる…てなことで、日記を続けたり、下手な漫画を描いたりとしてきたのだが、今いる会社で唐突にいろんな仕事の話が来てしまい、さっさと終わらせるはずが何故か深みに…ということになってね…。

           

          書くことは億劫ではない。

          書くことは嫌いではない。

          じぃっとしていても、頭の中から色んなことがでてくる。

          以前ならゲームとかにしていたのだが、引退してからは、ブログやTwitterで駄文にして紛らわせている。

          漫画もそんな感じだ。

          だが、最近なぜか書こうとすると、身体が重くなる。

          気のせいではない、心臓に大きな負担が出てくるようになっている。

          企画を考えると、狭心症の発作が出てしまい、それで業界から離れたのだが、まさかこういう感じでの一種の創作に対しても、遠ざかるようにという運命ではあるまいな?

           

          まあ、単なる「冬疲れ」というやつだろう。

          あと前述したように、会社でのいらぬプレッシャーというのが重なっただけだ。

           

           

           

          てなわけで、明日から再開する。この場合は「明日から本気出す」かな?w

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          ヘッドホンで悩む

          2019.02.08 Friday 20:46
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            JUGEMテーマ:

             

            唐突に変なタイトルだ。

            いや、ICDのバッテリーが切れつつあり、その交換のための入院が必要なのだが、ベッドにいる間、動画とか観たいわけで。

            それだけではない。

            プチ貧乏旅行等で飛行機や長距離バス、列車やフェリーを利用するのに、防音の役割を持つヘッドホンを買うかどうか、悩んでいる。

             

            いつもは有線で防水のスポーツ用イヤホンを利用している。

            これじゃないが、こんなヤツ。

            ブルートゥースのようにバッテリー切れを気にする必要がない。

            が、狭いLCCの中で、コードが簡単に絡み合ったりして不便なことがある。

            また、耳の中への違和感があるし、騒音雑音が入ってくるので、安眠しづらい(寝ている最中に外れるということも)。

             

            なのでヘッドホン。

            だけどこれに手を出さなかった理由は、その大きさ。

            イヤホンであれば、最悪の場合でもグルグルに巻いて胸ポケットに入れられるが、折り畳み式のヘッドホンではそうもいかない。

            その携帯性から、避けてきた。

            が、ノイズキャンセリング機能や全体を包む仕様は、長距離移動には向いているのではないかと思ってしまう。

             

            ビックカメラを覗く。

            だいたい1万円前後か...イヤホンと比べて、やや出費が必要。

            装着すると、なるほど…ピンキリだ。

            メガネをかけているから、余計に装着感が違ってくる。

            会社によってこれほど、設計思想が違ってくるのかと、逆に面白く感じてしまう。

             

             

            メガネをかけても違和感を感じない装着感。

            とにかく軽いこと。

            ノイズキャンセリング機能は必須。

             

            これらが必須条件。

             

            ブルートゥース前提だが、有線でも使えるもの。

            バッテリー持ちが12時間以上であること(LCCの最長がそれくらいだから)。

            できれば派手目な色があればうれしい(旅先で目立つ色だと紛失しにくい)。

            予算は1万円前後、音質についてはあまり問わない。

            折り畳みでき、それを入れられるハードケースが売られていること。

             

            できればこれが…というところかな。

             

             

             

            専門外のことだから、よくわからんな。w

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            佃島

            2019.02.07 Thursday 19:58
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              JUGEMテーマ:日記・一般

               

              今いる会社は、時代劇でちょくちょくとその地名が出てくる、そんな場所に存在している。

              その時代は、さぞかし賑やかだったのかもしれないが、今はタワマンの隙間で、戦災から逃れられた古い住宅や、代々木のテロリスト団体のポスターばかり取り扱う印刷所、和菓子や鰻、蕎麦などの意外な老舗がちらほら建つ、どうしようもなく退屈な一帯だ。

              本屋くらいあっても良いのだが、やる気のないジジイが「人間革命」と数冊の雑誌しか扱わない、春先には閉店するだろうという、存在意義のない一軒しかない。

              築地に向かうところの角にも別の一軒があったが、昨年夏に取り壊され、今は巨大なビルが建設中だ。あそこの本屋のおばあさんは品が良かったが、あのビルオーナーになったということか。やや複雑な気分である。

              せめて完成時には、テナントの片隅に本屋ができてほしいものだが。

               

              そんな場所であるが、川向うに、これも時代劇で有名な場所が浮かんでいる。

               

              佃島。

               

              「鬼平犯科帳」の長谷川平蔵が人足寄せ場を建設した鉄砲洲向島はこの一帯だったか。

              そういえば、会社近くの神社で毎週参拝しているところは、鉄砲洲稲荷神社であった。

              昔はここから渡し船があったが、大鉄橋ができて昭和30年頃に廃止された。

              他にある知識としては、徳川家康を助けたのがここの漁師たちだったりとか、佃煮発祥の地、昭和初期までけっこうな繁華街だった...という程度か。

               

              近くなのに、一度も行っていないのもおかしなものだが、なかなか足を向けるにはちょっと遠い一時ある。

              昼休みは1時間。

              往復だけで30分かかってしまう。

               

              そんな風に思ってた時、有明で今日から開催される展示会があるのを思い出した。

              視察したいと申し出たら、あっけなく受理された。

              もう会社で相手にされなくなっているんだな、と思ったよ、おじちゃんはw

              でもまあ、自由に歩ける…

              そうだ、ここからなら、豊洲まで歩いて行けるではないか。

              そこから、ゆりかもめに乗って、だ。

               

               

               

              で、散歩がてらに行ったわけだが…

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              ここがかつての渡し場で…

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              佃島初上陸(?)して…

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              昭和30年から止まっている、同姓の駄菓子屋があって...

               

               

               

              こないだの西新井大師もそうだったが、なんかこういう光景ばかり我輩は、行ってないか?

              いやまあ、静かでよい所ではある。

              生活するには不便だろう。

              江戸時代なら、多くの行商が行き来してたから良かっただろうが、この一帯だとどこでみんな、買い物をしているのだろうか。

              そして何より、災害時は大変な場所であるだろうな。

               

               

               

              とは言え、良さげな定食屋を見つけた。昼飯の選択肢が増えたのは、うれしいことだ。

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              気持ち悪い層

              2019.02.05 Tuesday 19:05
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                JUGEMテーマ:ニュース

                 

                 

                日本での報道があまりにも少ないベネズエラ危機。

                海外のニュースソースやらブログやら、そちらから情報を得るのがメインになる。

                個人的に付き合いも繋がりも全くない国であるが、南米最大の産油国がこうも落ちぶれ、独裁制が敷かれるというのも興味深い。

                死んだチャベスの赤いポピュリズムがそのままマドゥロに引き継がれ、経済が完全崩壊。

                それでもなお、支持者が一定以上いる。

                それは貧困層。

                 

                スターチャンネルやアルジャジーラなどの報道を見ると、マドゥロに「絶対忠誠」を誓うと、食料などの最低限の支給ならぬ「施し」を、マドゥロが管轄する親衛隊のようなものからもらえる。

                当然、「絶対忠誠」を誓わないのであれば、貧困層であっても「施し」を受けることができない。

                日々の食を「乞食」するために、不正でもなんでもするという状況だ。

                 

                働いて金を稼ぐことはできず、

                店には食料はなく、

                病院には薬もなく、

                通貨ボリバル・ソベラノは大暴落し、紙幣を山積みにしなければ鶏肉1羽分買うことができない。

                 

                それでもマドゥロは、中露という独裁者の手のひらにいれば、得られた権力は安泰だと思い込んでいる。

                地図で見れば、アメリカの顎の下、南米においては「蓋」となる位置にある。

                21世紀の天安門事件を起こすように、そそのかされたら、やりかねい状況だ。

                 

                いやむしろ、そうなる。

                それを一番望んでいるのが、前述した「絶対忠誠」を誓う層だ。

                 

                インタビューに出ていたこれらの層は、報道している側がワザとそういう人間を選んだのか、そう疑ってしまいたくなるくらいのある種の目つきがあった。

                それは、現実社会に対する、強烈な憎しみと嫉妬に満ちた目だった。

                働き口がないから貧困であるというものではない。

                貧困であるということを「正当な武器」にした、ある種の卑怯さが感じられた。

                「絶対忠誠」を誓わない貧困層のソレとは正反対なのだ。

                 

                貧しいのは悪いことではない。

                我輩も半年以上、失業の憂き目に遭い、貧困を経験したが、それを正当化する気持ちはさらさらなく、なんとしてでも「働こう」という気持ちを持ち続けた。

                無論、その間は失業保険を受けていたが、それを受ける必要がないようになることだけを望んでた。

                障害者であっても、働こうという意志は尊い。

                そしてそれを支えようという社会の成熟さに、我々は幸福を感じることができる。

                 

                だが、彼らにはそれが見られない。

                自らの貧困を正当化していることは、現実社会に対して、身勝手な憎しみを抱く自分たちを正当化している。

                マドゥロの暴走で、戦車によって抗議する国民達がひき殺されることを一番望んでいるのはこの連中だ。

                自分たちの貧困の原因を作っているのは、無辜なる国民だ、という歪んだ感情が見えるのだ。

                自助努力を最初から拒否しながら、自分たちを貧困から引き揚げなかったということへの逆恨みが、別の意味で、マドゥロに対する「絶対忠誠」につながっている。

                 

                 

                 

                国内国外問わず、我輩が最も軽蔑する連中だ。

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                こうなったりして

                2019.02.04 Monday 22:59
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                  JUGEMテーマ:ニュース

                   

                  【吉報】小野寺前防衛相、国会で「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視すべき」

                   

                  この糞ブログでわざわざ書くというものではない。

                  日本海の向こうの南先端の完全な過ちによって、断交が現実になってきている。

                  今更なことだけど、国際法を守らない連中と、対等な外交なぞできるはずがないわけでね...。

                   

                  で、だ。

                  これからどうなるのか、酒の力で少しトランス状態になってから、似非予言でもしようかねえ(エヘラエヘラw

                   

                   

                   

                  国際裁判所に韓国が出てこれるはずはない。

                  同意原則というのがあるので、最後まで無視されるのが目に見えてる。

                  一方で、領事関係に関するウィーン条約というのがある。

                  大使館前の銅像に関して、日本政府にとっては手札の一つであるが、これは同意原則云々は不要。

                  あとは粛々と様々なカードを、国際法に準拠して粛々と切っていけば良い。

                  後先を考えない拙速さは、かの国がやらかす。

                  重要なことは、きちんとした手続き、合理性、合法性。

                  払う必要のないものは払わないし、話合いにも応じない。

                  金を奪うつもりであるならば、日本国内のかの国の財産を等価で差し押さえるだけだ(けっこうあるからねえ)。

                   

                  かの国の経済の急落で、考えていない日本の金が得られない。

                  今までずっと、この強請り乞食が横行してきた。

                  通用しなくなったことへの焦りと、「反日」というカルト宗教が国教となっている場合、しでかすことが明白だ。

                   

                   

                   

                  日本侵略。

                   

                   

                  「差し押さえ」という名目で、隠岐、対馬侵略が唐突に行われる。

                  島民に犠牲は避けられない。駐屯している自衛隊の規模も少数だ。

                  有事関連法に反対する連中が国会の中でバリケードを張る。

                  テレビでそのバリケード内の議員達の顔が全部映し出される。

                  マスコミでも「反撃するな」という論調の連中がテレビを賑やかにする。

                  どこかのブログで、それらの氏名などの個人情報がしっかりと公開される。

                   

                  防衛戦争は一週間。

                  ここで竹島の奪還まで進めなければ、日本は本当の意味で完全な勝者とはならない。

                   

                  韓国国内の動乱で、北朝鮮に「併合」される。

                  壮絶な粛清が連日報道。

                   

                  戦後、防衛に反対していた人たちの「背後」が叩きだされる。

                  外患誘致罪の適用について、議論が続く。

                  ただ、判決の前に、「騒乱」があり、対象となる者達は生きる術を失う。

                   

                  そしてこの国における本当の「滅ぼすべき」敵がこの時点で見えてくる。

                  有事後、「韓国軍に対して防衛のために戦闘を行い、韓国兵を殺した」自衛官や民兵を殺人罪で訴える連中がソレだ。

                  斜め上の発想だろうが、ソレらこそが、国民としていかなる権利を認めてはならない。

                   

                   

                   

                  会津の酒は美味いな、ウ〜イ♪

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                  Twitterの別垢

                  2019.02.03 Sunday 10:34
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                    JUGEMテーマ:漫画/アニメ

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    既にご存知の方もチラホラ。

                    Twitterでの本垢とは別に、先月こっそりと、下手の横好きな「お絵かき」垢を作成。

                    本垢でのグダグダな喚きと並列するのは、あまり勝手がよろしくないなあ...ということで、人生初のことだけど、結構コレって面白い。

                    自分のいたずら描きの時系列がわかる。Pixiv垢も持っており、そちらにも放り込んでいるが、いつ描いたのかがリアルタイムで判るのが楽しい。

                    並べてあるのを観て、いつか本線着色したいという作品を見直すことができる。

                    「いいね」などの反応がリアルにわかる。

                    今は専らガルパンのワンドロだが、夏コミに向けて下書き中のアイマス漫画や、チラッと思いついたオリジナルのをここに乗せることができる。

                     

                    本垢と一緒だと、混乱してしまう。

                    分ける理由って、こういうところにあるのだな...と、今更ながらに知った。

                     

                    青線メインは全部下書きの線。

                    読みにくくてごめん。

                    あと、TwitterIDで手書きのと、そうではないのとの違いは、特になし。

                    ちなみに殆どの絵は、帰宅時のバス中で描いている。

                    一番前の席で、膝を立てて、待ちと移動の10〜20分の間で描いている。

                     

                     

                     

                    もっと丁寧に描いていきたいな。w

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                    言うほどお得か?

                    2019.02.02 Saturday 12:25
                    0

                      いずれ定年退職となり、死ぬのを待つだけの日々がやってくる。

                      自分一人だけ生きるのに必要な金と労働する体力があれば、特に問題とすることはないのだが、今の生活における無駄を削ぎ落す必要があるのは確かだ。

                      もうその頃になれば、今の愛車「雪風(ホンダフィット)」を手放すことになるかもしれない(買い替えるつもりはないし)。

                      かといって、ドライブをしないという選択肢は手放すつもりはない。

                      我輩自身、ドライブは好きだ。

                      昨年秋の会津旅行は、車があるからこそ楽しむことができた。

                      ドライブをすると気分転換にも良いし、自分の好きなように旅行を楽しむことができる。

                      石垣島や台湾でレンタカーを利用する楽しさがたまらない。

                      とはいえ、維持費を考える必要が出てくる。

                       

                      基本的に毎週一回は必ず、車を出している。

                      一週間分の食料をまとめ買いするためだ。

                      だが、それだけでは物足りなく、中央高速道に乗って、意味もなく走ることもしている。

                      で、ガソリン代は月に3,000円くらい出る。

                      洗車を利用すると1,500円くらい。

                      なんだかんだで、月に5,000円ということだ。

                       

                      車検は2年に1回。いつも使っている業者だと、約60,000円。

                      小型車を利用しており、障害者であることから、税金がタダというのが大きい。

                      月で割ると、3,000円ということか。

                       

                      自動車保険は、ネットので年に1.5万円。これも月額1,000円ちょっとか。

                       

                      駐車場代は月3,000円。公営だから安い。

                       

                      今の車はローンではなく即金で買った。

                      あるホンダのディーラが泣きついて(いきなりキャンセルとかになったヤツらしいが、幸運にもMTだった)諸経費で100万円強だった記憶がある。ローンじゃなかったから、いろいろと割引してくれたから、もっと安かったかもしれん。

                      乗り始めてもう5、6年になったか...単純計算すると年に10万円...月だと1万円前後。

                       

                      諸々組み合わせれば、毎月2万円弱ということか。

                      ふーむ...これで月に4回って、少しばかりもったいないかどうか。

                       

                      我輩、自動車については特にこだわりを持っているわけではない。

                      安全に走り、運転しやすく、雨漏りしなければ良い。

                      とはいえ、長く付き合うと、どうしても愛着がわいてしまうのも確かだ。

                      あと、緊急時に色々と役立つ。

                      311大震災の時、あちらこちらのスーパーや薬局、ホームセンターへ行ったり来たりできて、必需品の購入ができたのは自家用車があったからだ。

                      その点、どうしても「ナシ」という選択肢が出てこない。

                       

                      カーシェアリングとかの料金体系を見ると、

                       

                      初期料金 約1500~2000円

                      基本料金 約1,000円

                       

                      使っても使わなくても、1,000円取られる。

                      で、使うとなると、

                       

                      6時間で約4,000円、保障をつけると5,000円弱。

                       

                      月に使うとなると、20,000円。

                       

                       

                       

                      …あれ?

                      カーシェアリングのほうが、高くね?

                      あと、いつもあるという保証もないんだよね?

                       

                       

                       

                      10年後になれば、もう少し違うサービスが出てこない限り、引き続き、雪風を使ってるかもしれん。w

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